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営業外収益及び営業外費用並びに特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2023年2月期第3四半期累計期間に、金利スワップ評価益104百万円、為替差益54百万円、助成金収入655百万円などを計上しました。一方、支払利息56百万円や、店舗の臨時休業・閉鎖・減損に伴う損失も特別損失等として計上しました。

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営業外収益及び営業外費用並びに特別利益及び特別損失の計上

対象となる主体

株式会社ジェイグループホールディングス(当社)

対象拠点・対象製品

店舗等施設(各店舗)

この開示2023年1月13日
原因

金利スワップ評価益は洗替による期末日時点の時価評価、為替差益は為替の変動、支払利息は銀行等からの借入によるもの。助成金収入は政府・自治体の要請に従った店舗等施設の臨時休業・営業時間短縮等に対する休業協力金・雇用調整助成金等によるもの。店舗臨時休業損失は新型コロナウイルス感染症対策としての休業・時短対応に起因する費用及び損失。店舗閉鎖損失及び減損損失の個別原因は非開示。

業績への影響額

金利スワップ評価益104百万円、為替差益54百万円(営業外収益)、支払利息56百万円(営業外費用)、助成金による収入655百万円(特別利益)、店舗臨時休業による損失109百万円・店舗閉鎖損失65百万円・減損損失16百万円(特別損失)

計上する会計期間

2023年2月期第3四半期連結累計期間(2022年3月1日~2022年11月30日)

関係する手続き

裁判所・当局

政府・各自治体等

会社の対応

停止した業務

店舗等施設の臨時休業、営業時間の短縮

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び営業外費用並びに特別利益及び特別損失の計上
対象となる主体株式会社ジェイグループホールディングス(当社)
対象拠点・対象製品店舗等施設(各店舗)
原因金利スワップ評価益は洗替による期末日時点の時価評価、為替差益は為替の変動、支払利息は銀行等からの借入によるもの。助成金収入は政府・自治体の要請に従った店舗等施設の臨時休業・営業時間短縮等に対する休業協力金・雇用調整助成金等によるもの。店舗臨時休業損失は新型コロナウイルス感染症対策としての休業・時短対応に起因する費用及び損失。店舗閉鎖損失及び減損損失の個別原因は非開示。
業績への影響額金利スワップ評価益104百万円、為替差益54百万円(営業外収益)、支払利息56百万円(営業外費用)、助成金による収入655百万円(特別利益)、店舗臨時休業による損失109百万円・店舗閉鎖損失65百万円・減損損失16百万円(特別損失)
計上する会計期間2023年2月期第3四半期連結累計期間(2022年3月1日~2022年11月30日)
裁判所・当局政府・各自治体等
停止した業務店舗等施設の臨時休業、営業時間の短縮
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金利スワップ評価益は洗替による期末日時点の時価評価、為替差益は為替の変動、支払利息は銀行等からの借入によるものです。助成金収入は、政府・自治体の要請に従った店舗等施設の臨時休業や営業時間短縮に対する休業協力金・雇用調整助成金等によるものです。店舗臨時休業損失は新型コロナウイルス感染症対策としての休業・時短対応に起因する費用及び損失であり、店舗閉鎖損失と減損損失の個別の理由は示されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
営業外収益及び営業外費用並びに特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ|ジェイグループホールディングス(3063)の適時開示 | Komori