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決算説明資料2023年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,652百万円+238.3%
営業利益-379百万円営業損失
経常利益-347百万円経常損失
純利益67百万円
販管費1,432百万円
売上総利益率
率63.7%
前年同期比の増減ポイント5.3ポイント改善
営業利益率
率-22.9%
前年同期比の増減ポイント54.6ポイント改善
通期業績予想
売上高
10,442百万円
営業利益
107百万円
経常利益
28百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
8百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 時短要請協力金等の助成金(特別利益)569百万円
- 臨時休業・営業時間短縮に伴う費用及び損失(特別損失)109百万円
- 金利スワップ評価益30百万円
新しい施策
- 大阪王将FCの展開継続
- 名神高速道路下り線大津サービスエリアの一括運営・リニューアル
- 専門居酒屋業態へのリニューアルおよび新規出店の検討
- 保有不動産の流動化・有効活用
- 海外店舗からの撤退方針
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 全既存店売上高前年同期比232.9%
- 居酒屋業態既存店売上高前年同期比271.9%
- レストラン業態既存店売上高前年同期比205.3%
- カフェ業態既存店売上高前年同期比99.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 来店客数前年同月比217.1%業態居酒屋
- 客単価前年同月比125.3%業態居酒屋
- 来店客数前年同月比169%業態レストラン
- 客単価前年同月比121.5%業態レストラン
- 来店客数前年同月比103.7%業態カフェ
- 客単価前年同月比95.7%業態カフェ
セグメント別実績
- 飲食事業売上高1,442百万円(前年比 +262.7%)利益-151百万円(セグメント損失)
- 不動産事業売上高389百万円(前年比 +108.4%)利益55百万円(前年比 +210.3%)
- ブライダル事業売上高93百万円(前年比 +160.9%)利益-16百万円(セグメント損失)
- その他の事業売上高67百万円(前年比 +272.6%)利益-55百万円(セグメント損失)
- 調整額売上高-340百万円利益-211百万円(セグメント損失)
店舗数・拠点数
期末72業態、127店舗
期中の出退店数新規出店1店舗、業態転換0店舗、退店4店舗
従業員数
人数1,189名
年間配当
中間未定、期末未定| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年2月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,652百万円(前年比 +238.3%) |
| 営業利益 | -379百万円(営業損失) |
| 経常利益 | -347百万円(経常損失) |
| 純利益 | 67百万円 |
| 売上総利益率 | 率 63.7% / 前年同期比の増減ポイント 5.3ポイント改善 |
| 営業利益率 | 率 -22.9% / 前年同期比の増減ポイント 54.6ポイント改善 |
| 販管費 | 1,432百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,442百万円 / 営業利益 107百万円 / 経常利益 28百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 飲食事業 / 売上高 1,442百万円(前年比 +262.7%) / 利益 -151百万円(セグメント損失)、セグメント 不動産事業 / 売上高 389百万円(前年比 +108.4%) / 利益 55百万円(前年比 +210.3%)、セグメント ブライダル事業 / 売上高 93百万円(前年比 +160.9%) / 利益 -16百万円(セグメント損失)、セグメント その他の事業 / 売上高 67百万円(前年比 +272.6%) / 利益 -55百万円(セグメント損失)、セグメント 調整額 / 売上高 -340百万円 / 利益 -211百万円(セグメント損失) |
| 増減要因の内訳 | 要因 時短要請協力金等の助成金(特別利益) / 金額 569百万円、要因 臨時休業・営業時間短縮に伴う費用及び損失(特別損失) / 金額 109百万円、要因 金利スワップ評価益 / 金額 30百万円 |
| 主要KPI | 指標名 全既存店売上高前年同期比 / 値 232.9% / 前年同期比 非開示、指標名 居酒屋業態既存店売上高前年同期比 / 値 271.9% / 前年同期比 非開示、指標名 レストラン業態既存店売上高前年同期比 / 値 205.3% / 前年同期比 非開示、指標名 カフェ業態既存店売上高前年同期比 / 値 99.2% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 業態 居酒屋 / 指標 来店客数前年同月比 / 値 217.1%、業態 居酒屋 / 指標 客単価前年同月比 / 値 125.3%、業態 レストラン / 指標 来店客数前年同月比 / 値 169%、業態 レストラン / 指標 客単価前年同月比 / 値 121.5%、業態 カフェ / 指標 来店客数前年同月比 / 値 103.7%、業態 カフェ / 指標 客単価前年同月比 / 値 95.7% |
| 店舗数・拠点数 | 期末 72業態、127店舗 / 期中の出退店数 新規出店1店舗、業態転換0店舗、退店4店舗 |
| 従業員数 | 人数 1,189名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 年間配当 | 中間未定、期末未定 |
| 新しい施策 | 大阪王将FCの展開継続、名神高速道路下り線大津サービスエリアの一括運営・リニューアル、専門居酒屋業態へのリニューアルおよび新規出店の検討、保有不動産の流動化・有効活用、海外店舗からの撤退方針 |
この書類が述べていない項目(13件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。まん延防止等重点措置の解除により通常営業へ戻る店舗が増えたこと、継続的なコスト抑制策、時短要請協力金等の助成金569百万円を特別利益に計上したことが理由として挙げられている。一方、臨時休業・営業時間短縮に伴う費用及び損失109百万円を特別損失に計上している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。