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第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日連結日本基準売上高1,652,151千円前年比 +138.3%
営業利益-379,370千円
経常利益-347,335千円
純利益(親会社株主帰属)67,625千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産10,163,072千円
うち純資産 984,160 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高飲食事業 1,442百万円(前年比 +162.7%)、不動産事業 389百万円(前年比 +8.4%)、ブライダル事業 93百万円(前年比 +60.9%)、その他の事業 67百万円(前年比 +172.6%)
セグメント別利益飲食事業 -151百万円、不動産事業 55百万円(前年比 +110.3%)、ブライダル事業 -16百万円、その他の事業 -55百万円
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響緩和と店舗営業の正常化、人員配置の適正化、収益性の改善、定額サービスや店舗間出前サービスへの取り組み。
継続企業の前提に関する記載
注記は該当事項なし。ただし、継続企業の前提に関する重要事象等として、財務制限条項への抵触と資金繰りへの影響可能性が記載され、重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失16,038千円、12,187千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4千円、助成金収入 569,146千円 / 特別損失 固定資産売却損 721千円、店舗閉鎖損失 22,074千円、減損損失 16,038千円、店舗臨時休業による損失 109,966千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 1,652,151千円(前年比 +138.3%) |
| 営業利益 | -379,370千円 |
| 経常利益 | -347,335千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 67,625千円 |
| 総資産 | 10,163,072千円 |
| 純資産 | 984,160千円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| セグメント別売上高 | 飲食事業 1,442百万円(前年比 +162.7%)、不動産事業 389百万円(前年比 +8.4%)、ブライダル事業 93百万円(前年比 +60.9%)、その他の事業 67百万円(前年比 +172.6%) |
| セグメント別利益 | 飲食事業 -151百万円、不動産事業 55百万円(前年比 +110.3%)、ブライダル事業 -16百万円、その他の事業 -55百万円 |
| 減損損失 | 16,038千円、12,187千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4千円、助成金収入 569,146千円 / 特別損失 固定資産売却損 721千円、店舗閉鎖損失 22,074千円、減損損失 16,038千円、店舗臨時休業による損失 109,966千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 注記は該当事項なし。ただし、継続企業の前提に関する重要事象等として、財務制限条項への抵触と資金繰りへの影響可能性が記載され、重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響緩和と店舗営業の正常化、人員配置の適正化、収益性の改善、定額サービスや店舗間出前サービスへの取り組み。 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響が緩和されたことに加え、店舗営業の正常化、人員配置の適正化、収益性の改善、飲み放題の定額サービスや店舗間の出前サービスなどに取り組んだためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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