ヒラキ(3059)・施策再定義
ユーザーインの発想による新たなビジネスモデルの構築
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客価値起点の新ビジネスモデル創出13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
ヒラキがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「2021年度は「顧客ニーズへのあくなき探求~新たな「売り物×売り方×売る場所」を創る」を経営方針として取り組んでまいります。」
「ユーザーインの発想による新たなビジネスモデルの構築」から、顧客ニーズを起点に商品・販売方法・販売場所を組み合わせて新たな仕組みを創る2021年度方針へ表現を改めた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当期は第二次中期経営計画の最終年度にあたり、「良質な商品を早く安くお客様にお届けする~価格から価値へ~」を年度方針として、」
中期経営計画の最終年度において、良質な商品を早く安く届ける顧客起点の年度方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画2年目の年度方針として「ユーザーインの発想によるビジネスモデルの構築」を掲げ、自社開発商品の拡販を主体に売上高の増嵩と収益力の強化に取り組んでまいりました。」
前四半期までの「新たなビジネスモデルの構築」から「ビジネスモデルの構築」へ表現は簡略化されたが、顧客起点・自社開発商品の拡販を軸とする年度方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは、中期経営計画2年目の年度方針として「ユーザーインの発想による新たなビジネスモデルの構築」を掲げ、自社開発商品の拡販を主に売上高の増嵩と収益力の強化に取り組んでまいりました。」
「ユーザーインの発想による新たなビジネスモデルの構築」を中期経営計画2年目の年度方針として再確認し、自社開発商品の拡販を中心に取り組んでいる。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「中期経営計画2年目の年度方針として「ユーザーインの発想による新たなビジネスモデルの構築」を掲げ、自社開発商品の拡販を主体に売上高の確保と収益力の向上に取り組んでまいりました。」
中期経営計画2年目の年度方針として、顧客起点の発想による新たなビジネスモデル構築を初めて独立したテーマとして示している。