ヒラキ(3059)・方針再掲
顧客・社員・社会への価値提供
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「「会社は100%世の中のためにある」。全てのステークホルダーから必要とされる「価値」を生み続けることが当社グループの使命であり、事業活動を通じて環境をはじめ持続可能な社会の実現に寄与する付加価値を提供することで、当社グループの長期安定的な企業価値の向上を図ってまいります。」
顧客、社員、社会を含む全ステークホルダーに必要とされる価値を提供する理念を、サステナビリティ基本方針として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「会社は100%お客様のためにある」「会社は100%社員のためにある」「会社は100%世の中のためにある」お客様に必要とされるということは、世の中に必要とされることであり、つまりは「会社は100%世の中のためにある」ということを真剣に考え、日々取り組んでおります。」
顧客、社員、社会を含む全ステークホルダーに必要とされる価値を生み出すという理念を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「お客様に支持され、社会に貢献し、世の中に必要とされ、そして従業員の拠り所となる会社であり続けること。」を基本方針に、」
顧客、社会、従業員を含むステークホルダーへの価値提供を、新中期経営計画の基本方針として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「会社は100%お客様のためにある」「会社は100%社員のためにある」「会社は100%世の中のためにある」全てのステークホルダーから必要とされる「価値」を生み続けることが当社の使命であり、その精神を研ぎ磨き続けることこそ、存在意義があると考えております。」
顧客・社員・社会の三者への貢献と、全ステークホルダーに必要とされる価値の創出を経営理念として明示している。