Komori
ヒラキ(3059)・リスク再掲

商品の安全・品質問題

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019対処FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
商品の安全性・品質問題による信用・業績影響70社が書いているテーマ・逆風70社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのため、社長執行役員直轄の品質管理部を設置し、当社グループ規定の品質基準に基づき、生産委託工場への技術指導や社内検品体制の強化、また外部の検査機関による検査などを行い、商品の品質管理体制の充実に取り組んでおります。」

    品質管理部、工場への技術指導、社内検品、外部検査、顧客意見・社内モニターによる品質管理方針を継続している。
  2. FY2020対処有価証券報告書

    「そのため、社長執行役員直轄の品質管理部を設置し、当社グループ規定の品質基準に基づき、生産委託工場への技術指導や社内検品体制の強化、また外部の検査機関による検査などを行い、商品の品質管理体制の充実に取り組んでおります。また、お客様意見の活用や社内モニター制度などを通じて商品の改善に役立てております。」

    品質管理部を社長執行役員直轄に置き、工場への技術指導、社内検品、外部検査、顧客意見・社内モニターの活用を明示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「所定の品質基準に基づき、品質管理部門または外部の検査機関による検査など、商品の品質管理体制の充実に取り組んでおりますが、予測しえない安全上の問題が発生する可能性があります。」

    品質基準、社内品質管理部門、外部検査機関による管理と、予測不能な安全リスクを再確認している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「所定の品質基準に基づき、品質管理部門又は外部の検査機関による検査など、商品の品質管理体制の充実に取り組んでおりますが、予測しえない安全上の問題が発生する可能性があります。」

    品質基準、社内品質管理部門、外部検査機関による管理と残存する安全リスクを再確認している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、所定の品質基準に基づき、品質管理部門又は外部の検査機関による検査など、商品の品質管理体制の充実に取り組んでおりますが、予測しえない安全上の問題が発生する可能性があります。」

    品質基準、社内品質管理部門、外部検査機関による管理と残存する安全リスクを再確認している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「所定の品質基準に基づき、品質管理部門又は外部の検査機関による検査など、商品の品質管理体制の充実に取り組んでおりますが、予測しえない安全上の問題が発生する可能性があります。」

    品質基準、社内部門、外部検査機関による管理と残存リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒラキの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品の安全・品質問題|ヒラキ(3059)の変遷 | Komori