三洋堂ホールディングス(3058)・事実トーハンの議決権被所有割合が上昇直近の決算(2026-07-03)では「再掲」
トーハンの筆頭株主・その他の関係会社化
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。
9記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人株主のその他の関係会社化・該当性喪失39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026トーハンの議決権被所有割合が上昇有価証券報告書
「㈱トーハン 東京都 新宿区 4,500,000 出版物等の卸売業 37.3 (0.8)」
トーハンが筆頭株主かつその他の関係会社である状態は継続し、議決権の被所有割合は前期の37.2%から37.3%、間接所有割合は0.7%から0.8%となった。 - FY2025トーハンの議決権被所有割合が変動有価証券報告書
「㈱トーハン 東京都 新宿区 4,500,000 出版物等の卸売業 37.2 (0.7)」
トーハンがその他の関係会社である状態は継続し、議決権の被所有割合は直接・間接合計37.2%(間接0.7%)と記載されている。 - FY2024トーハンの議決権被所有割合が上昇有価証券報告書
「㈱トーハン 議決権の被所有割合(%)37.1(0.6)」
トーハンが筆頭株主かつその他の関係会社である状態が継続し、議決権の被所有割合は直接・間接合計で37.1%(間接0.6%)と記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「㈱トーハン 議決権の被所有割合(%)36.9(0.4)」
トーハンが筆頭株主かつその他の関係会社である状態が継続し、議決権の被所有割合は直接・間接合計で36.9%と記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社と株式会社トーハンとの間には人的関係及び資本関係があります。」
トーハンが筆頭株主かつその他の関係会社である状態が継続しており、議決権割合は36.49%、間接所有を含め36.6%と記載されている。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社トーハンへの当社株式の第三者割当増資により、平成30年8月31日付で同社は当社のその他の関係会社となりました。」
第三者割当増資と株式譲渡により、トーハンは平成30年8月31日付でその他の関係会社となった。9月30日現在の所有議決権割合は36.50%で、前 filing の「見込まれる」状態から実現した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「本第三者割当及び本当社株式譲渡により、トーハンは当社の議決権の36.50%を保有することになるため、トーハンは新たに当社の主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社に該当することが見込まれます。」
第三者割当と株式譲渡により、トーハンの議決権所有割合は19.69%から36.50%となり、主要株主である筆頭株主およびその他の関係会社となる見込みが示されている。