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2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比2.2%増、営業利益は220.3%増となり、増収・大幅増益となった。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値や修正内容の詳細はこの短信には記載されていない。

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規模
220.3
営業利益の前年同四半期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高12,530百万円前年比 +2.2%進捗 73.7%
営業利益106百万円前年比 +220.3%進捗 70.7%
経常利益123百万円前年比 +100.8%進捗 72.4%
純利益(親会社株主帰属)249百万円前年比 +338.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益34.23円
期末の財政状態
総資産12,586百万円
うち純資産 2,962 百万円自己資本比率 23.5%前期末比 +0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,000百万円(前年比 +2.4%)
営業利益150百万円(前年比 +21.3%)
経常利益170百万円(前年比 +0.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益200百万円(前年比 +12.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 17,000百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 170百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

駿河屋導入店舗やプラモデル導入店舗、スマート無人営業の展開を進めた。トレカ部門23.1%増、新規事業部門45.2%増などの増収部門がある一方、書店部門6.3%減、レンタル部門11.8%減などの減収部門もあった。投資有価証券売却益を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 182,445千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費125,353千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数7,400,000株
期末自己株式数116,606株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高12,530百万円(前年比 +2.2%)
営業利益106百万円(前年比 +220.3%)
経常利益123百万円(前年比 +100.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益249百万円(前年比 +338.2%)
1株当たり当期純利益34.23円
自己資本比率当期末 23.5 / 前期末 22.7
総資産12,586百万円
純資産2,962百万円
通期業績予想売上高 17,000百万円(前年比 +2.4%) / 営業利益 150百万円(前年比 +21.3%) / 経常利益 170百万円(前年比 +0.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円(前年比 +12.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 17,000百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 170百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費125,353千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 182,445千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数7,400,000株
期末自己株式数116,606株
業績の増減要因駿河屋導入店舗やプラモデル導入店舗、スマート無人営業の展開を進めた。トレカ部門23.1%増、新規事業部門45.2%増などの増収部門がある一方、書店部門6.3%減、レンタル部門11.8%減などの減収部門もあった。投資有価証券売却益を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

駿河屋やプラモデル売場の導入、スマート無人営業の展開などを進めた。トレカ、新規事業、文具・雑貨・食品などが増収となり、投資有価証券売却益182,445千円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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