読む価値
74注目
6項目のうち2項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日連結売上高398,826百万円
営業利益1,161百万円
経常利益1,881百万円
純利益(親会社株主帰属)1,450百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産364,720百万円
うち純資産 101,125 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+4,683
投資+4,097
財務-1,602
純増減+7,178
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高56,851百万円
減損損失645百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,160百万円、投資有価証券売却益 68百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 675百万円、減損損失 645百万円、固定資産除却損 509百万円、事業構造改革費用 450百万円、関係会社株式評価損 392百万円、固定資産売却損 48百万円、退職特別加算金 28百万円
減価償却費3,755百万円
期末発行済株式数70,500,000株
期末自己株式数142,746株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 398,826百万円 |
| 営業利益 | 1,161百万円 |
| 経常利益 | 1,881百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,450百万円 |
| 総資産 | 364,720百万円 |
| 純資産 | 101,125百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,683百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 4,097百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,602百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 56,851百万円 |
| 減価償却費 | 3,755百万円 |
| 減損損失 | 645百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,160百万円、投資有価証券売却益 68百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 675百万円、減損損失 645百万円、固定資産除却損 509百万円、事業構造改革費用 450百万円、関係会社株式評価損 392百万円、固定資産売却損 48百万円、退職特別加算金 28百万円 |
| 期末発行済株式数 | 70,500,000株 |
| 期末自己株式数 | 142,746株 |
この書類が述べていない項目(20件)
会計基準1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の非上場の親会社等(その他の関係会社)である株式会社トーハンの2024年3月期の決算内容が確定したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。