読む価値
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0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
84
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高17,297百万円前年比 -2.8%
営業利益84百万円
経常利益136百万円
純利益(親会社株主帰属)-46百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△6.38円
売上高営業利益率0.5%
期末の財政状態
総資産12,485百万円
うち純資産 2,619 百万円自己資本比率 21.0%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+342
投資-122
財務-501
純増減-281
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,446百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,100百万円(前年比 -1.1%)
営業利益50百万円(前年比 -40.7%)
経常利益80百万円(前年比 -41.3%)
純利益30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
トレカ部門91.4%増、新規事業部門112.6%増、サービス販売部門8.4%増。一方、書店部門11.0%減、文具・雑貨・食品部門8.2%減、セルAV部門13.9%減、古本部門8.4%減、TVゲーム部門22.0%減、レンタル部門22.4%減となった。販売費及び一般管理費は減少したが、一部店舗で減損損失176,634千円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年6月25日開催予定の株主総会に、その他資本剰余金583,741千円を繰越利益剰余金へ振り替え、繰越損失を補填する剰余金の処分を付議することを決議した。
減損損失176,634千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,299千円、投資有価証券売却益 2,267千円、事業譲渡益 6,100千円 / 特別損失 固定資産除却損 417千円、減損損失 176,634千円、その他 8,020千円
減価償却費220,743千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数7,400,000
期末自己株式数116,606
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 17,297百万円(前年比 -2.8%) |
| 営業利益 | 84百万円 |
| 経常利益 | 136百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -46百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △6.38円 |
| 売上高営業利益率 | 0.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 21.0% / 前期末 20.1% |
| 総資産 | 12,485百万円 |
| 純資産 | 2,619百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 342百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -122百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -501百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,446百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,100百万円(前年比 -1.1%) / 営業利益 50百万円(前年比 -40.7%) / 経常利益 80百万円(前年比 -41.3%) / 純利益 30百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 220,743千円 |
| 減損損失 | 176,634千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,299千円、投資有価証券売却益 2,267千円、事業譲渡益 6,100千円 / 特別損失 固定資産除却損 417千円、減損損失 176,634千円、その他 8,020千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年6月25日開催予定の株主総会に、その他資本剰余金583,741千円を繰越利益剰余金へ振り替え、繰越損失を補填する剰余金の処分を付議することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 7,400,000 |
| 期末自己株式数 | 116,606 |
| 業績の増減要因 | トレカ部門91.4%増、新規事業部門112.6%増、サービス販売部門8.4%増。一方、書店部門11.0%減、文具・雑貨・食品部門8.2%減、セルAV部門13.9%減、古本部門8.4%減、TVゲーム部門22.0%減、レンタル部門22.4%減となった。販売費及び一般管理費は減少したが、一部店舗で減損損失176,634千円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。トレカ部門、新規事業部門、サービス販売部門が増収となった一方、書店、文具・雑貨・食品、セルAV、古本、TVゲーム、レンタルなどの既存部門が減収となった。販売費及び一般管理費の削減が営業利益の改善に寄与したが、一部店舗で176百万円の減損損失を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。