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非上場の親会社等の中間決算情報に関するお知らせ

非上場の親会社であるトーハンの2024年3月期中間決算が確定し、連結では売上高189,846百万円、営業損失197百万円、経常利益330百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,604百万円となった。

読む価値
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向き
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
1604
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結
売上高189,846百万円
営業利益-197百万円
経常利益330百万円
純利益(親会社株主帰属)1,604百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産346,652百万円
うち純資産 100,943 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+10,626
投資+6,121
財務-1,262
純増減+15,485

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高65,158百万円
減損損失122百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,160百万円 / 特別損失 固定資産除却損 126百万円、固定資産売却損 48百万円、減損損失 122百万円、投資有価証券評価損 675百万円、事業構造改革引当金繰入額 530百万円
減価償却費1,824百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高189,846百万円
営業利益-197百万円
経常利益330百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,604百万円
総資産346,652百万円
純資産100,943百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー10,626百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー6,121百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,262百万円
現金及び現金同等物期末残高65,158百万円
減価償却費1,824百万円
減損損失122百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,160百万円 / 特別損失 固定資産除却損 126百万円、固定資産売却損 48百万円、減損損失 122百万円、投資有価証券評価損 675百万円、事業構造改革引当金繰入額 530百万円
この書類が述べていない項目(22件)
会計基準1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

トーハンの2024年3月期の中間決算の内容が確定したため開示したもの。業績変動の具体的な理由は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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