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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計の売上高は前年同期比2.0%減となった一方、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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-2
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高8,338百万円前年比 -2.0%進捗 46.8%
営業利益-101百万円
経常利益-80百万円
純利益(親会社株主帰属)-86百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△11.83円
期末の財政状態
総資産12,056百万円
うち純資産 2,529 百万円自己資本比率 21.0%前期末比 +0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高部門 書店部門 / 売上高 4,722百万円 / 前年同期比 -11.7百万円、部門 文具・雑貨・食品部門 / 売上高 758百万円 / 前年同期比 -8.7百万円、部門 トレカ部門 / 売上高 848百万円 / 前年同期比 131百万円、部門 TVゲーム部門 / 売上高 220百万円 / 前年同期比 -14.7百万円、部門 セルAV部門 / 売上高 363百万円 / 前年同期比 -8.9百万円、部門 古本部門 / 売上高 302百万円 / 前年同期比 -6.8百万円、部門 レンタル部門 / 売上高 526百万円 / 前年同期比 -22百万円、部門 新規事業部門 / 売上高 439百万円 / 前年同期比 184.1百万円、部門 サービス販売部門 / 売上高 154百万円 / 前年同期比 8.5百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,800百万円(前年比 0.0%)
営業利益50百万円
経常利益80百万円
純利益-30百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

動画や音楽配信、スマートフォン等による時間消費の多様化の影響。トレカ・中古ホビー等の新規事業導入、専門店の開店、3店舗の閉店、営業時間短縮。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 新規:-、除外:-
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,544千円、投資有価証券売却益 2,267千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、賃貸借契約解約損 4,800千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,400,000株
期末自己株式数116,606株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高8,338百万円(前年比 -2.0%)
営業利益-101百万円
経常利益-80百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-86百万円
1株当たり当期純利益△11.83円
自己資本比率当期末 21 / 前期末 20.1
総資産12,056百万円
純資産2,529百万円
通期業績予想売上高 17,800百万円(前年比 0.0%) / 営業利益 50百万円 / 経常利益 80百万円 / 純利益 -30百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高部門 書店部門 / 売上高 4,722百万円 / 前年同期比 -11.7百万円、部門 文具・雑貨・食品部門 / 売上高 758百万円 / 前年同期比 -8.7百万円、部門 トレカ部門 / 売上高 848百万円 / 前年同期比 131百万円、部門 TVゲーム部門 / 売上高 220百万円 / 前年同期比 -14.7百万円、部門 セルAV部門 / 売上高 363百万円 / 前年同期比 -8.9百万円、部門 古本部門 / 売上高 302百万円 / 前年同期比 -6.8百万円、部門 レンタル部門 / 売上高 526百万円 / 前年同期比 -22百万円、部門 新規事業部門 / 売上高 439百万円 / 前年同期比 184.1百万円、部門 サービス販売部門 / 売上高 154百万円 / 前年同期比 8.5百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,544千円、投資有価証券売却益 2,267千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、賃貸借契約解約損 4,800千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 新規:-、除外:-
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,400,000株
期末自己株式数116,606株
業績の増減要因動画や音楽配信、スマートフォン等による時間消費の多様化の影響。トレカ・中古ホビー等の新規事業導入、専門店の開店、3店舗の閉店、営業時間短縮。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

動画や音楽配信、スマートフォンなどによる時間消費の多様化の影響を受けました。一方、トレーディングカード・中古ホビーなどの新規事業導入、専門店の開店、3店舗の閉店、営業時間短縮を実施しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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