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2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比8.7%減り、営業・経常・最終損益はいずれも前年の黒字から赤字に転じた。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
-8.7
%
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日~2021年9月30日連結日本基準
売上高9,316百万円前年比 -8.7%進捗 47.8%
営業利益-57百万円
経常利益-36百万円
純利益(親会社株主帰属)-57百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△7.85円
期末の財政状態
総資産13,650百万円
うち純資産 3,338 百万円自己資本比率 24.4%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,500百万円(前年比 -6.6%)
営業利益150百万円(前年比 -76.4%)
経常利益200百万円(前年比 -70.1%)
純利益50百万円(前年比 -73.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
業績の増減要因

前期の巣ごもり需要の反動などにより、書店、文具・雑貨・食品、セルAV、古本、レンタル、サービス販売部門が減収となった一方、TVゲーム部門と新規事業部門は増収となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 783千円、その他 104千円 / 特別損失 固定資産除却損 44千円、差入保証金解約損 18,800千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数7,400,000株
期末自己株式数116,606株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日~2021年9月30日
売上高9,316百万円(前年比 -8.7%)
営業利益-57百万円
経常利益-36百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-57百万円
1株当たり当期純利益△7.85円
自己資本比率当期末 24.4% / 前期末 22.9%
総資産13,650百万円
純資産3,338百万円
通期業績予想売上高 19,500百万円(前年比 -6.6%) / 営業利益 150百万円(前年比 -76.4%) / 経常利益 200百万円(前年比 -70.1%) / 純利益 50百万円(前年比 -73.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 783千円、その他 104千円 / 特別損失 固定資産除却損 44千円、差入保証金解約損 18,800千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数7,400,000株
期末自己株式数116,606株
業績の増減要因前期の巣ごもり需要の反動などにより、書店、文具・雑貨・食品、セルAV、古本、レンタル、サービス販売部門が減収となった一方、TVゲーム部門と新規事業部門は増収となった。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症に伴う厳しい事業環境、動画・音楽配信やスマートフォンなどによる時間消費の多様化、前期の巣ごもり需要の反動などにより、書店部門など多くの部門が減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|三洋堂ホールディングス(3058)の適時開示 | Komori