DCMホールディングス(3050)・方針再掲
時価算定会計基準等の適用
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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時価算定会計基準等の適用対応1870社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1911件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、これによる連結財務諸表への影響はありません。」
時価算定会計基準適用指針等を期首から適用し、財務諸表への影響がないことを再確認した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「時価算定会計基準の適用指針」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」
時価算定会計基準等を将来にわたって適用する方針と、四半期連結財務諸表への影響がないことを再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、これによる連結財務諸表への影響はありません。」
時価算定会計基準等を将来にわたって適用し、連結財務諸表への影響がないことを再確認した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」
時価算定会計基準等を将来にわたって適用する方針と、四半期連結財務諸表への影響がないことを再確認した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」
第1四半期連結会計期間の期首から時価算定会計基準等を適用し、将来にわたって新たな会計方針を適用した。財務諸表への影響はないと記載した。