Komori
DCMホールディングス(3050)・施策実績引用

くろがねやの株式交換による完全子会社化

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2達成FY2017-Q3実績引用FY2018-Q1 – FY2018-Q32016: 220162017: 320172018: 1
同じテーマの他社
くろがねやの株式交換による完全子会社化・調達力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「販売面においては、天候不順の影響等により販売が伸び悩みましたが、平成28年12月に子会社化したDCMくろがねやの連結効果等もあり、売上高は増収となりました。」

    平成28年12月に完了したDCMくろがねやの子会社化を、連結効果による増収要因として引用した。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「販売面においては、天候不順や熊本地震の震災需要の反動により販売が伸び悩みましたが、平成28年12月に子会社化したDCMくろがねやの連結効果等もあり、売上高は増収となりました。」

    平成28年12月に完了したDCMくろがねやの子会社化を、連結効果による増収要因として引用した。
  3. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「販売面においては、熊本地震の震災需要の反動により防災関連商品の販売が伸び悩みましたが、平成28年12月に子会社化したDCMくろがねやの連結効果等もあり、売上高は増収となりました。」

    平成28年12月に完了したDCMくろがねやの子会社化を、連結効果による増収要因として引用した。
  4. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「また、平成28年12月1日に㈱くろがねや(同日付けにてDCMくろがねや㈱に商号変更)を株式交換により完全子会社化いたしました。」

    平成28年12月1日に株式交換を実施し、くろがねやの完全子会社化を完了した。取得議決権比率は100%で、結合後の商号をDCMくろがねや株式会社とした。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月28日開催の取締役会において、当社を完全親会社とし、株式会社くろがねやを完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で同社と株式交換契約を締結いたしました。」

    くろがねやとの株式交換契約の締結を重要な契約として再掲した。効力発生や完全子会社化の新たな進捗は記載されていない。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月28日開催の取締役会において、当社を完全親会社とし、株式会社くろがねやを完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で同社と株式交換契約を締結いたしました。」

    くろがねやを完全子会社化する株式交換契約を締結した。効力発生日は平成28年12月1日予定、取得議決権比率は100%で、目的として仕入コスト低減・商品調達力強化による収益性改善を掲げた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
DCMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
くろがねやの株式交換による完全子会社化|DCMホールディングス(3050)の変遷 | Komori