フォルシア(304A)・施策再掲
外部パートナーとの共同開発体制
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」は2026-04-17。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジネスパートナー開拓による開発リソース確保10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「開発体制においては、社員が全体設計及び価値創出の中核領域を担い、外部パートナーが機能の実装や動作検証作業等を担う役割分担とした上で、プロジェクト推進部門を軸とした柔軟な開発体制を構築しております。」
社員と外部開発パートナーの役割分担による共同開発体制を継続している。 - 2026-04-17後退決算説明資料
「来期に向けては外注への依存度を抑制し、自社エンジニア中心の内製化への転換を段階的に進めることで、コスト構造の改善と開発効率の向上を図る方針です。」
外部パートナーとの共同開発を拡充する従来の説明に対し、自社エンジニア中心の内製化を重視する方向を示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「第24期においては、webコネクトを基盤とした大規模開発プロジェクトにおいて、共同開発体制の拡充を実現しました。」
サービス領域の拡大に対応するため、外部パートナーとの協業とプロジェクト推進体制を拡充している。