フォルシア(304A)・リスク再掲
外部開発パートナーへの業務委託リスク
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発外注への依存と外注単価上昇23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外部開発パートナーへの業務委託リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2026初出有価証券報告書
「外部パートナー企業において、必要な技術者数や技術水準が確保できない場合、外注コストが上昇した場合、又は品質・納期上の問題が発生した場合には、当社のサービス提供能力や受注対応力に制約が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部パートナーの人員・技術水準、コスト、品質・納期に関する委託リスクを新たに明示している。