Komori
ビックカメラ(3048)・リスク再掲

不当表示による課徴金リスク

FY2017に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q22017: 12018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
景品表示法違反による行政処分・信用低下17社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上額の3%を徴収する課徴金制度が2016年4月より開始されました。」

    売上額3%の課徴金リスクと、社内規程・教育研修・社内資格制度による対応を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて重要な変更がないとしている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上額の3%を徴収する課徴金制度が2016年4月より開始されました。」

    売上額3%の課徴金リスクと、社内規程、教育研修及び社内資格制度による対応を継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて重要な変更がないとされている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて重要な変更がないとされている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて重要な変更がないとされている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上額の3%を徴収する課徴金制度が2016年4月より開始されました。」

    売上額3%の課徴金リスクと、社内規程、教育研修、社内資格制度による対応を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上額の3%を徴収する課徴金制度が2016年4月より開始されました。」

    売上額3%の課徴金リスクと、規程整備・教育研修・社内資格制度による対応を継続して記載している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上額の3%を徴収する課徴金制度が平成28年4月より開始されました。」

    売上額3%の課徴金リスクと、規程整備・教育研修・社内資格制度による対応を継続して記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示による課徴金リスクについて、重要な変更がないとされている。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上額の3%を徴収する課徴金制度が平成28年4月より開始されました。」

    景品表示法に基づく売上額3%の課徴金リスクと、社内規程・教育研修・社内資格制度による対応を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ビックカメラの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不当表示による課徴金リスク|ビックカメラ(3048)の変遷 | Komori