ビックカメラ(3048)・事実削除
雇用調整助成金の特例措置による助成金収入
FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)該当事項はありません。」
前年度まで計上されていた雇用調整助成金の特例措置による助成金収入は、当事業年度には計上されていない。 - FY2022-Q1助成金収入の計上有価証券報告書
「助成金収入 6 320」
前年同期の6百万円に対し、当第1四半期は助成金収入320百万円を営業外収益に計上している。 - FY2021助成金収入の通期計上・減少有価証券報告書
「助成金収入 262」
雇用調整助成金の特例措置等による助成金収入を当年度も計上したが、金額は前年度の1,048百万円から262百万円へ減少した。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年5月31日)該当事項はありません。」
前年同期に計上された雇用調整助成金収入について、当四半期累計期間の計上はない。 - FY2020雇用調整助成金の通期計上有価証券報告書
「当該支給見込額を助成金収入として特別利益に計上しております。」
感染症に伴う雇用調整助成金の支給見込額1,048百万円を特別利益に計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、雇用調整助成金の特例措置の適用を受けたものであります。当該支給見込額を助成金収入として特別利益に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金の特例措置を適用し、支給見込額340百万円を助成金収入として特別利益に計上している。