ビックカメラ(3048)・事実再掲
BSデジタル放送事業の報告セグメント化
FY2020に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BSデジタル放送事業の報告セグメント独立化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「物品販売事業 BSデジタル放送事業」
報告セグメントは物品販売事業とBSデジタル放送事業の2区分を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「物品販売事業 BSデジタル放送事業」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメント区分を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の単一セグメントから「物品販売事業」「BSデジタル放送事業」の2区分に変更しております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメント区分を継続して適用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、「物品販売事業」と「BSデジタル放送事業」の2つを報告セグメントとしております。」
2報告セグメントの区分を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、「物品販売事業」と「BSデジタル放送事業」の2つを報告セグメントとしております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、「物品販売事業」と「BSデジタル放送事業」の2つを報告セグメントとしております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメント区分を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、「物品販売事業」と「BSデジタル放送事業」の2つを報告セグメントとしております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメント区分を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の単一セグメントから「物品販売事業」「BSデジタル放送事業」の2区分に変更しております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメントへの区分変更を継続して適用している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の単一セグメントから「物品販売事業」「BSデジタル放送事業」の2区分に変更しております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメントへの区分変更を継続して適用している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の単一セグメントから「物品販売事業」「BSデジタル放送事業」の2区分に変更しております。」
物品販売事業とBSデジタル放送事業の2報告セグメントへの区分変更を引き続き適用している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「BSデジタル放送事業」について量的な重要性が増したことから、当連結会計年度より報告セグメントを「物品販売事業」及び「BSデジタル放送事業」の区分に変更しております。」
従来の単一セグメントから、物品販売事業とBSデジタル放送事業の2区分へ報告セグメントを変更した。