ビックカメラ(3048)・事実再掲
WILBYの連結範囲への追加
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WILBYの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、重要性が増したため、株式会社WILBYを連結の範囲に含めております。」
株式会社WILBYを連結範囲に含める構造を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、株式会社WILBYを連結の範囲に、株式会社ビックカメラ楽天及び楽天ビック株式会社の2社を持分法適用の範囲に含めております。」
株式会社WILBYを連結範囲に追加した構造を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、株式会社WILBYを連結の範囲に、株式会社ビックカメラ楽天及び楽天ビック株式会社の2社を持分法適用の範囲に含めております。」
株式会社WILBYの連結範囲への追加を引き続き適用している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「「物品販売事業」セグメントにおいて、株式会社WILBYの重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めたことにより、のれんを計上しております。当第1四半期連結累計期間において、当該事象によるのれんの増加額は174百万円であります。」
重要性の増加を理由として株式会社WILBYを連結範囲に追加し、当該事象によりのれん174百万円を計上している。