ジンズホールディングス(3046)・施策削除
クラシックシリーズおよびJINS SCREENの販促強化
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存ブランドの競争力強化と成長45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「マス広告の見直しによる広告宣伝費の大幅な抑制が図れたこと」
クラシックシリーズおよびJINS SCREENを個別に扱った従来の販促施策は本 filing では記載されず、マス広告の見直し・抑制へ重点が移っている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成27年10月にクラシックシリーズに焦点を当てたキャンペーンを行うとともに、平成27年12月に従来の「JINS PC」をリニューアルして発売した「JINS SCREEN」のプロモーションをTVCMを中心に展開いたしました。また、「JINSのものづくりに対する妥協のないスタンス」、「日本でいちばん勉強熱心なメガネ屋でありたい」等の企業姿勢に関する新聞広告を継続的に展開いたしました。」
クラシックシリーズ、JINS SCREEN、企業姿勢を対象とする広告・販促を通期で継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「商品力、接客力が一定レベルにまで向上してきたことから、平成27年10月にクラシックシリーズに焦点を当てたキャンペーンを行うとともに、平成27年12月に従来の「JINS PC」をリニューアルして発売した「JINS SCREEN」(ジンズ スクリーン)のプロモーションをTVCMを中心に展開いたしました。」
商品力・接客力の向上を背景に、商品キャンペーンとテレビCM中心のプロモーションを実施している。