ジンズホールディングス(3046)・施策引き上げ
フレームのリサイクル・リユース素材活用と循環再生型アイウエア
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アイウエアのリサイクル・リユース素材活用と循環再生1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「特に、アイウエア事業では、2030年までに、販売アイウエアの50%をサステナブル素材に、デモレンズのリサイクル率100%とする目標を掲げ、毎年進捗を確認しながら着実に取組みを推進してまいります。」
従来のリサイクル活動・リユース素材活用の検討から、販売アイウエアのサステナブル素材比率50%、デモレンズのリサイクル率100%という2030年目標へ具体化・野心化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「フレームのリサイクル活動やリユース素材の活用の検討といった環境への取り組みを進めております。」
フレームのリサイクル、リユース素材活用の検討が環境施策として初めて記載された。また、循環再生型アイウエアの企画・製造等につながる出資として、非上場株式400百万円の取得も記載されている。