ジンズホールディングス(3046)・施策前進
コンプライアンス委員会・内部監査・通報制度の整備
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「管理本部法務課内にコンプライアンスグループを設置しております。コンプライアンスグループは、コンプライアンスに関する課題を広く取扱い、組織体制の整備、規程類の整備、全社的な情報収集を行っております。」
従来のコンプライアンス委員会・教育・通報制度に加え、専門部署としてコンプライアンスグループを設置し、各部署の事案を集約する運用が具体化した。匿名通報システムや社外法律事務所窓口も記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営理念や倫理行動指針を保証するための体制としてコンプライアンス委員会を設置し、一人ひとりがコンプライアンスの考え方に則った行動を取るように、役員及び使用人の教育を行い、コンプライアンス体制を整備しております。」
コンプライアンス委員会、教育、内部監査、社内外ホットラインによる体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会を設置し、一人ひとりがコンプライアンスの考え方に則った行動を取るように、役員及び使用人の教育を行い、コンプライアンス体制を整備しております。」
コンプライアンス委員会、教育、内部監査、ホットラインによる体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス委員会を設置し、一人ひとりがコンプライアンスの考え方に則った行動を取るように、役員及び使用人の教育を行い、コンプライアンス体制を整備しております。」
コンプライアンス委員会、役職員教育、業務監査室、社内外のコンプライアンスホットラインによる早期発見・是正の仕組みを記載している。