Komori
カワサキ(3045)・リスク再掲

固定資産の減損リスク

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)334社が書いているテーマ・逆風339社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。129社中66社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当事業年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の時価・利用状況・キャッシュ・フロー次第で将来発生する可能性を継続開示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当事業年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の時価・利用状況・キャッシュ・フロー次第で将来発生する可能性を継続して開示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当事業年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の時価・利用状況・キャッシュ・フロー次第で将来発生する可能性を継続開示している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当事業年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の状況次第で将来発生する可能性を継続して開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当事業年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の時価・利用状況・キャッシュ・フロー次第で将来発生する可能性を継続開示している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当連結会計年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の状況次第で将来発生する可能性を継続開示している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当連結会計年度に減損損失の影響はなかったが、固定資産の時価・利用状況・キャッシュ・フロー次第で減損損失が発生する可能性を継続して開示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当期の減損損失は発生していないが、将来の固定資産の状況次第で減損損失が発生する可能性を継続して開示している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当期は損益への影響がない一方、固定資産の時価・利用状況・キャッシュ・フロー次第で減損損失が発生する可能性を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カワサキの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産の減損リスク|カワサキ(3045)の変遷 | Komori