カワサキ(3045)・施策達成
収益認識に関する新会計基準の2022年適用準備
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第1四半期累計期間に係る経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2022年8月期の期首から適用予定としていた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期会計期間の期首から適用した。適用による当第1四半期累計期間の損益等への影響はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年8月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年8月期首から適用する予定とし、影響額は評価中であるとの開示を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年8月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針について、2022年8月期の期首から適用予定であり、適用による連結財務諸表への影響額は現時点で評価中と開示している。