カワサキ(3045)・施策再掲
連結子会社との吸収合併による本社・物流・販売機能のスリム化
FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社2社の吸収合併による機能集約・経営効率化(7134)10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、中間連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併後に子会社が存在せず、単体の中間財務諸表を作成する状態を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併後に子会社が存在せず、単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併後に連結子会社が存在せず、単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、2020年12月1日付で完全子会社であるオーアンドケイ株式会社を吸収合併いたしました。当合併により個別決算による開示となりました。」
2020年12月1日付の吸収合併完了後、個別決算による開示を継続している。前事業年度とのセグメント比較は作成していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2020年12月1日付で連結子会社であったオーアンドケイ株式会社を吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、第2四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併完了後、連結子会社が存在しないため単体の四半期財務諸表を作成する状態を第3四半期でも継続している。 - FY2021-Q2合併後の単体財務諸表への移行有価証券報告書
「当社は、2020年12月1日付で連結子会社であったオーアンドケイ株式会社を吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、第50期第2四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
2020年12月1日付の吸収合併完了に伴い、連結子会社が消滅し、第2四半期会計期間から四半期財務諸表へ移行した。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2020年10月14日開催の取締役会において、当社の100%連結子会社であるオーアンドケイ株式会社との合併することを決議し、2020年12月1日付で吸収合併いたしました。」「本合併は、重複する本社組織・物流・販売機能のスリム化を図り、経営効率をさらに高めることを主たる目的としております。」
予定されていたオーアンドケイ株式会社との吸収合併が2020年12月1日付で実施され、重複する本社組織・物流・販売機能のスリム化を目的とする施策が完了した。 - FY2020初出有価証券報告書
「本合併は、重複する本社組織・物流・販売機能のスリム化を図り、経営効率をさらに高めることを主たる目的としております。」
100%連結子会社オーアンドケイ株式会社との吸収合併を2020年12月1日に予定し、重複機能のスリム化と経営効率向上を目的としている。