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カワサキ(3045)・事実増収増益の継続直近の決算(2026-10-14)では「悪化」

連結業績の減収減益

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-10-14。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
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カワサキがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14悪化決算

    「2026年8月期 2,307 0.7 474 △8.1 473 △8.0 313 △7.3」

    売上高は増加したが、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  2. FY2026-H1増収増益の継続有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の業績は売上高が1,192,033千円(前年同期比3.0%の増加)、営業利益が279,403千円(前年同期比7.8%の増加)、経常利益が279,230千円(前年同期比8.0%の増加)、中間純利益が182,247千円(前年同期比7.8%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  3. FY2025増収増益の継続有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は売上高2,291,251千円(前年同期比5.0%の増加)、営業利益516,121千円(前年同期比28.3%の増加)、経常利益514,762千円(前年同期比26.1%の増加)、当期純利益338,186千円(前年同期比15.2%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  4. FY2025-H1増収増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の業績は売上高が1,157,326千円(前年同期比5.1%の増加)、営業利益が259,078千円(前年同期比36.3%の増加)、経常利益が258,565千円(前年同期比32.9%の増加)、中間純利益が169,115千円(前年同期比21.4%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  5. FY2024増収・営業増益、経常増益・純増益の継続有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は売上高2,182,874千円(前年同期比24.9%の増加)、営業利益402,364千円(前年同期比41.7%の増加)、経常利益408,285千円(前年同期比40.8%の増加)、当期純利益293,445千円(前年同期比43.1%の増加)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。賃貸・倉庫事業の伸長とホテル事業の売上拡大が寄与した一方、服飾事業とホテル事業は営業損失となっている。
  6. FY2024-Q3増収・営業増益、経常増益・純増益の継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,647,867千円(前年同期比32.8%の増加)、営業利益307,267千円(前年同期比35.1%の増加)、経常利益310,782千円(前年同期比35.0%の増加)、四半期純利益220,974千円(前年同期比48.9%の増加)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q2増収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高が1,101,088千円(前年同期比46.5%の増加)、営業利益が190,039千円(前年同期比61.4%の増加)、経常利益が194,562千円(前年同期比63.5%の増加)、四半期純利益139,343千円(前年同期比82.6%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1増収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高548,124千円(前年同期比42.0%の増加)、営業利益111,113千円(前年同期比40.9%の増加)、経常利益110,789千円(前年同期比40.9%の増加)、四半期純利益78,934千円(前年同期比54.1%の増加)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した。賃貸・倉庫事業の伸長とホテル事業の新規計上が全社業績に寄与している。
  9. FY2023単体業績の増収・営業増益、純減益有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は売上高1,748,052千円(前年同期比14.6%の増加)、営業利益283,949千円(前年同期比25.6%の増加)、経常利益290,018千円(前年同期比18.3%の増加)、当期純利益205,130千円(前年同期比74.3%の減少)となりました。」

    吸収合併後の単体業績について、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、当期純利益は前年の798,044千円から205,130千円へ減少した。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,241,128千円(前年同期比5.8%の増加)、営業利益227,387千円(前年同期比2.1%の減少)、経常利益230,234千円(前年同期比3.0%の減少)、四半期純利益148,364千円(前年同期比81.3%の減少)となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%増加した一方、営業利益は2.1%、経常利益は3.0%、四半期純利益は81.3%減少した。
  11. FY2023-Q2減収・営業減益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高が751,547千円(前年同期比7.2%の減少)、営業利益が117,751千円(前年同期比33.3%の減少)、経常利益が119,002千円(前年同期比34.0%の減少)、四半期純利益76,305千円(前年同期比53.7%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1減収・営業減益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高が385,933千円(前年同期比8.1%の減少)、営業利益が78,877千円(前年同期比28.8%の減少)、経常利益が78,606千円(前年同期比30.2%の減少)、四半期純利益は51,234千円(前年同期比57.7%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  13. FY2022増収・営業減益、経常減益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は、売上高は1,525,146千円(前年同期比1.6%の増加)、営業利益は226,047千円(前年同期比27.7%の減少)、経常利益は245,224千円(前年同期比31.3%の減少)、当期純利益は798,044千円(前年同期比67.8%の増加)となりました。」

    売上高は1.6%増加した一方、営業利益は27.7%、経常利益は31.3%減少した。当期純利益は固定資産売却益等により67.8%増加した。
  14. FY2022-Q3増収・営業微増、経常減益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,172,551千円(前年同期比1.9%の増加)、営業利益232,221千円(前年同期比0.2%の増加)、経常利益237,409千円(前年同期比5.6%の減少)、上記のとおり、2022年3月にカワサキ天理倉庫を売却したことにより固定資産売却益を905,176千円計上したことで、四半期純利益793,682千円(前年同期比81.3%の増加)となりました。」

    売上高は1.9%、営業利益は0.2%増加した一方、経常利益は5.6%減少した。カワサキ天理倉庫の売却に伴う固定資産売却益905,176千円により、四半期純利益は81.3%増加した。
  15. FY2022-Q2増収・営業増益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高809,965千円、営業利益176,480千円、経常利益180,262千円、四半期純利益164,841千円となりました。」

    吸収合併後の単体業績で、売上高は前年同期比3.6%増、営業利益は5.7%増となった一方、経常利益は2.3%減、四半期純利益は394,352千円から164,841千円へ減少した。
  16. FY2022-Q1第1四半期単体業績を開示有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高が419,985千円、営業利益110,817千円、経常利益は112,562千円、四半期純利益は121,079千円となりました。」

    吸収合併後の単体決算として第1四半期累計期間の業績を開示した。売上高419,985千円、営業利益110,817千円、経常利益112,562千円、四半期純利益121,079千円であり、前年同四半期との損益比較は記載されていない。
  17. FY2021吸収合併後の通期単体業績を開示有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は、売上高は1,500,645千円(前年同期比0.2%の減少)、営業利益は312,830千円(前年同期比11.2%の増加)、経常利益は356,954千円(前年同期比26.4%の増加)、当期純利益は475,504千円(前年同期比152.0%の増加)となりました。」

    吸収合併後の単体決算による通期業績を開示した。売上高は微減した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期単体業績の開示有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,151,105千円、営業利益231,854千円、経常利益251,616千円、四半期純利益437,669千円となりました。」

    吸収合併後の単体財務諸表に基づき、第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。前年同四半期との比較は行っていない。
  19. FY2021-Q2合併後の単体業績を開示有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高782,010千円、営業利益166,900千円、経常利益184,528千円、四半期純利益394,352千円となりました。」

    吸収合併により当第2四半期累計期間は単体財務諸表となり、前年同四半期との比較は行われていない。固定資産売却益240,528千円、抱合せ株式消滅差益122,915千円を含み、四半期純利益は394,352千円となった。
  20. FY2021-Q1減収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は売上高423,183千円(前年同四半期連結累計期間比5.5%の減少)となったものの、営業利益119,608千円(前年同四半期連結累計期間比7.9%の増加)、経常利益は135,305千円(前年同四半期連結累計期間比22.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,147千円(前年同四半期連結累計期間比19.0%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比5.5%減少した一方、営業利益は7.9%、経常利益は22.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.0%増加した。
  21. FY2020減収・営業減益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は売上高は1,574,948千円(前連結会計年度比17.3%の減少)となり、営業利益は297,645千円(前連結会計年度比14.8%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は204,511千円(前連結会計年度比15.2%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。経常利益も361,659千円から305,008千円へ減少した。
  22. FY2020-Q3減収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,206,479千円(前年同四半期連結累計期間比18.5%の減少)、営業利益282,009千円(前年同四半期連結累計期間比4.3%の増加)、経常利益280,652千円(前年同四半期連結累計期間比4.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益188,398千円(前年同四半期連結累計期間比5.7%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比18.5%減少した一方、営業利益は4.3%、経常利益は4.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は5.7%増加した。
  23. FY2020-Q2減収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高864,149千円(前年同四半期連結累計期間比15.3%の減少)となったものの、営業利益197,392千円(前年同四半期連結累計期間比8.0%の増加)、経常利益は196,477千円(前年同四半期連結累計期間比7.4%の増加)、親会社株主に帰属する純利益は132,599千円(前年同四半期連結累計期間比5.5%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比15.3%減少した一方、営業利益は8.0%、経常利益は7.4%、親会社株主に帰属する純利益は5.5%増加した。
  24. FY2020-Q1減収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は売上高447,626千円(前年同四半期連結累計期間比14.0%の減少)となったものの、営業利益110,841千円(前年同四半期連結累計期間比2.4%の増加)、経常利益は110,538千円(前年同四半期連結累計期間比2.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,734千円(前年同四半期連結累計期間比115.5%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比14.0%減少した一方、営業利益と経常利益は2.4%増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比115.5%増加した。
  25. FY2019減収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の連結業績は売上高は1,903,915千円(前連結会計年度比3.9%の減少)となったものの、営業利益は349,493千円(前連結会計年度比66.9%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は241,266千円(前連結会計年度比66.7%の増加)となりました。」

    売上高は3.9%減少した一方、営業利益は66.9%、親会社株主に帰属する当期純利益は66.7%増加した。経常利益も219,814千円から361,659千円へ増加した。
  26. FY2019-Q3減収・営業増益、経常増益・純増益が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,479,495千円(前年同四半期連結累計期間比1.3%の減少)、営業利益270,279千円(前年同四半期連結累計期間比50.7%の増加)、経常利益268,825千円(前年同四半期連結累計期間比42.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益178,280千円(前年同四半期連結累計期間比48.1%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  27. FY2019-Q2増収・営業増益、経常増益・純増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,020,594千円(前年同四半期連結累計期間比0.8%の増加)、営業利益182,835千円(前年同四半期連結累計期間比67.7%の増加)、経常利益は182,871千円(前年同四半期連結累計期間比66.0%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%増、営業利益は67.7%増、経常利益は66.0%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も69,843千円から125,730千円へ増加した。
  28. FY2019-Q1増収・営業増益、経常増益と純減益が併存有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は売上高520,592千円(前年同四半期連結累計期間比0.8%の増加)、営業利益108,245千円(前年同四半期連結累計期間比52.4%の増加)、経常利益は107,978千円(前年同四半期連結累計期間比48.5%の増加)となったものの、特別損失で2018年9月の台風により被災した倉庫の災害復旧費用として53,502千円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,138千円(前年同四半期連結累計期間比26.4%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、台風被災倉庫の災害復旧費用53,502千円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.4%減少した。
  29. FY2018売上横ばい・営業増益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の連結業績は売上高1,980,253千円(前連結会計年度比0.0%の増加)、営業利益209,398千円(前連結会計年度比7.6%の増加)となったものの、デリバティブ取引により前連結会計年度に計上していた為替差益が縮小した影響で、経常利益が219,814千円(前連結会計年度比10.7%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益144,748千円(前連結会計年度比7.2%の減少)となりました。」

    売上高はほぼ横ばい、営業利益は増加した一方、デリバティブ取引による為替差益の縮小により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  30. FY2018-Q3減収・営業減益、経常減益・純減益が継続有価証券報告書

    「しかしながら、当第3四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,499,047千円(前年同四半期連結累計期間比1.4%の減少)、営業利益179,375千円(前年同四半期連結累計期間比15.2%の減少)、経常利益189,259千円(前年同四半期連結累計期間比24.9%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益120,360千円(前年同四半期連結累計期間比23.7%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q2減収・営業減益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,012,613千円(前年同四半期連結累計期間比1.0%の減少)、営業利益109,042千円(前年同四半期連結累計期間比9.7%の減少)、経常利益110,158千円(前年同四半期連結累計期間比23.2%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益69,843千円(前年同四半期連結累計期間比22.4%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  32. FY2018-Q1増収・営業減益と経常減益・純減益が併存有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は売上高516,674千円(前年同四半期連結累計期間比3.6%の増加)、営業利益71,011千円(前年同四半期連結累計期間比6.3%の減少)、経常利益は72,722千円(前年同四半期連結累計期間比20.6%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益47,738千円(前年同四半期連結累計期間比17.7%の減少)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  33. FY2017減収・営業増益と経常増益・純増益が併存有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は売上高1,979,466千円(前連結会計年度比0.1%の減少)、営業利益194,661千円(前連結会計年度比43.8%の増加)、経常利益246,251千円(前連結会計年度比442.8%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益155,968千円(前連結会計年度比367.6%の増加)となりました。」

    売上高は微減した一方、営業利益は増加し、為替差益等により経常利益・当期純利益も大幅に増加した。
  34. FY2017-Q3減収・営業増益と経常増益・純増益の継続有価証券報告書

    「これらの結果により、当第3四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,519,904千円(前年同四半期連結累計期間比1.5%の減少)、営業利益211,623千円(前年同四半期連結累計期間比52.0%の増加)となりました。営業外収益には「包括的長期為替予約」の評価益等を為替差益として22,720千円計上したことにより経常利益251,892千円(前年同四半期連結累計期間比204.6%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益157,725千円(前年同四半期連結累計期間比203.4%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益は増加し、為替差益等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。
  35. FY2017-Q2減収・営業増益と経常増益・純増益が併存有価証券報告書

    「これらの結果により、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,022,539千円(前年同四半期連結累計期間比2.5%の減少)、営業利益120,742千円(前年同四半期連結累計期間比7.9%の増加)となりました。営業外収益には「包括的長期為替予約」の評価益等を為替差益として12,624千円計上したことにより経常利益143,352千円(前年同四半期連結累計期間比171.1%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益90,041千円(前年同四半期連結累計期間比190.0%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%減少した一方、営業利益は7.9%増加し、為替差益等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。
  36. FY2017-Q1減収・営業減益と経常増益・純増益が併存有価証券報告書

    「しかしながら、当第1四半期連結累計期間の連結業績は売上高498,627千円(前年同四半期連結累計期間比6.6%の減少)、営業利益75,798千円(前年同四半期連結累計期間比27.3%の減少)となったものの、営業外収益に為替差益として9,674千円を計上したこと等により、経常利益は91,613千円(前年同四半期連結累計期間比12.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益58,005千円(前年同四半期連結累計期間比10.2%の増加)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、為替差益等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  37. FY2016悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当連結会計年度の連結業績は売上高1,980,507千円(前連結会計年度比8.2%の減少)、営業利益135,364千円(前連結会計年度比30.1%の減少)、経常利益45,363千円(前連結会計年度比80.2%の減少)、当期純利益33,357千円(前連結会計年度比78.4%の減少)となりました。」

    通期では売上高・営業利益に加え、為替差損の影響もあり経常利益と当期純利益の減少幅が大きくなった。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果により、当第3四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,542,409千円(前年同四半期連結累計期間比7.1%の減少)、営業利益139,220千円(前年同四半期連結累計期間比30.3%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益とも前年同四半期比で減少。為替差損により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅はさらに大きい。
一緒に動いた変遷

「金融市場の混乱・急激な円高による先行き不透明感」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1金融市場の混乱・急激な円高による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワサキの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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