カワサキ(3045)・事実削除
店舗閉鎖損失の発生
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
16記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗閉鎖損失の計上37社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,022 -」
当第3四半期累計期間の店舗閉鎖損失は計上されず、前年同期の3,022千円からゼロとなった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,022」
店舗閉鎖損失3,022千円の計上を継続して開示している。 - FY2021-Q2店舗閉鎖損失の再発生有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,022」
店舗閉鎖損失3,022千円を特別損失として計上した。前回、記載が消えていた店舗閉鎖損失が再び計上されている。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「特別損失合計 53,502 -」
当第1四半期の特別損失合計はゼロで、店舗閉鎖損失の記載・計上はない。前年度同四半期に計上された店舗閉鎖損失ではなく、前年同期の特別損失は台風に伴う災害損失である。 - FY2019店舗閉鎖損失の増加有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 894 2,090」
店舗閉鎖損失は前連結会計年度の894千円から2,090千円へ増加した。 - FY2019-Q3店舗閉鎖損失の増加有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 894 2,090」
店舗閉鎖損失は前年同期累計の894千円から2,090千円へ増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 894 -」
店舗閉鎖損失は前年同期の894千円に対し、当第2四半期累計期間は計上されていない。 - FY2019-Q1店舗閉鎖損失の計上なし有価証券報告書
「特別損失 店舗閉鎖損失 894 -」
店舗閉鎖損失は前年同期の894千円に対し、当第1四半期は計上されていない。 - FY2018店舗閉鎖損失の通期減少有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 7,471 894」
店舗閉鎖損失は前年の7,471千円から894千円へ減少した。 - FY2018-Q3店舗閉鎖損失の減少継続有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 7,471 894」
店舗閉鎖損失は前年同期累計の7,471千円から894千円へ減少した。 - FY2018-Q2店舗閉鎖損失の減少有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,702 894」
店舗閉鎖損失は前年同期の3,702千円から894千円へ減少した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 1,246 894」
店舗閉鎖損失は前年同期の1,246千円に続き、当四半期も894千円計上された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 7,471」
店舗閉鎖損失は当期に7,471千円計上され、前回第3四半期累計時点の開示額から追加計上はない。 - FY2017-Q3店舗閉鎖損失の累計増加有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 7,471」
店舗閉鎖損失は前年同期には計上がなかった一方、当第3四半期連結累計期間には7,471千円を計上した。前四半期累計の3,702千円からも増加している。 - FY2017-Q2店舗閉鎖損失の追加計上有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,702」
当第2四半期連結累計期間に、特別損失として店舗閉鎖損失3,702千円を計上した。前回四半期の1,246千円から計上額が増加している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 1,246」
当第1四半期連結累計期間に、特別損失として店舗閉鎖損失1,246千円を計上している。