在宅勤務等による感染症対策と24時間365日SOC稼働の維持
FY2020に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは24時間365日体制で、お客様にシステム環境を安全に健やかに使い続けていただくため、テレワーク、時差出勤等により、感染リスク低減を図りつつ、業務体制を維持継続してまいりました。」
テレワークや時差出勤等により感染リスクを低減しながら、24時間365日の顧客向け業務体制を維持継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは24時間365日体制で、お客様にシステム環境を安全に健やかに使い続けていただくため、テレワーク、時差出勤等により、感染リスク低減を図りつつ、業務体制を維持継続してまいりました。」
テレワークや時差出勤等により感染リスクを低減しながら、24時間365日の顧客向け業務体制を維持継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは24時間365日体制で、お客様にシステム環境を安全に健やかに使い続けていただくため、テレワーク、時差出勤等を継続することで、感染リスクの低減を図りつつ、業務体制を維持継続してまいりました。」
テレワークや時差出勤を継続し、感染リスクを低減しながら24時間365日の顧客向け業務体制を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは24時間365日体制で、お客様にシステム環境を安全に健やかに使い続けていただくため、テレワーク、時差出勤等により、感染リスク低減を図りつつ、業務体制を維持継続してまいりました。」
テレワークや時差出勤等により感染リスクを低減しながら、24時間365日の業務体制を維持継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは24時間365日体制で、お客様にシステム環境を安全に健やかに使い続けていただくため、テレワーク、時差出勤等により、感染リスク低減を図りつつ、業務体制を維持継続してまいりました。」
24時間365日のサービス体制を維持するため、テレワークや時差出勤によって感染リスクを低減しながら業務体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特に、主たる事業であるセキュリティ運用監視サービスについては、有人監視が基盤であり、その稼働を24時間365日維持するため、SOC(セキュリティ・オペレーション・センター)業務担当者と、それ以外の従業員の接触を少なくするため、営業担当者、間接部門担当者をテレワークに移行し、外訪営業を取り止めるなどの対策を講じております。」
SOC担当者と他部門の接触を減らすためのテレワーク・外訪営業停止を継続し、24時間365日の有人監視を維持する方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下にあって当社グループは、社会のインフラとして継続性を維持するため、テレワーク、時差出勤の導入等、感染リスク低減を図りつつ、業務体制を維持してまいりました。」
テレワークや時差出勤を導入し、感染リスクを低減しながら社会インフラとしての業務体制を維持する方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下にあって当社グループは、事業の継続性を維持するため、テレワーク、時差出勤の導入等、感染リスク低減を図りつつ、業務体制を維持してまいりました。」
テレワークや時差出勤を導入し、感染リスクを抑えながら業務体制を維持する感染症対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「その稼働を24時間365日維持するため、SOC(セキュリティ・オペレーション・センター)業務担当者と、それ以外の従業員の接触をなくすため、営業担当者、間接部門担当者を在宅勤務に移行し、外訪営業を取り止めるなどの対策を講じております。」
SOC担当者と他の従業員の接触をなくすため、営業・間接部門の在宅勤務、外訪営業の停止等を実施し、有人監視サービスの継続を図っている。