ΣLTVの極大化による顧客生涯価値の総和拡大
FY2017に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループは、引き続き、既存顧客との契約更新や新規パートナー企業の開拓に加え、医療業界をはじめ、顧客の状況やニーズに合わせた様々な企画商品のご提案をしてきました。」
既存顧客の契約継続、新規パートナー開拓、企画商品の提案を通じて、顧客ごとの継続的な価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「既存顧客との契約継続、更にはアップセルやクロスセルによる取引拡大の対策として」
既存顧客の契約継続、アップセル、クロスセルによって顧客ごとの継続的な価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、引き続き、既存顧客との契約更新や新規パートナー企業の開拓に加え、医療業界向け新規サービスの企画開発やマーケティング・プロモーション活動の強化など、新規案件獲得に向けた取り組みに注力してきました。」
既存顧客との契約継続や新規案件獲得を通じて、継続的な顧客価値・収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「既存顧客との契約継続、更にはアップセルやクロスセルによる取引拡大の対策として」
既存顧客の契約継続、アップセル、クロスセルによって顧客価値と継続的な収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「既存顧客とのストック型サービスの契約更新、それに伴うアップセルやクロスセルに注力いたしました。」
既存顧客の契約更新に伴うアップセル・クロスセルを通じて、顧客ごとの継続的な価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、既存顧客とのストック型サービスの契約更新に伴うアップセルやクロスセルに加え、グループ会社との連携による新規パートナー企業の開拓、セキュリティソフトウェア「LogStare」シリーズの拡販に取組みました。」
既存顧客の契約更新に伴う追加販売と、新規パートナー開拓・ソフトウェア拡販を通じて、顧客ごとの継続的な価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、引き続き重点目標としておりました、既存顧客とのストック型サービス(セキュリティ運用監視サービス)の契約更新は堅調に推移いたしましたが、繰り返される感染症拡大の波による先行き不透明感から、新規案件や投資の先送りにより、売上高が期初の計画を下回りました。」
既存顧客のストック型サービス契約更新を通じて継続的な顧客価値・収益基盤を拡大する方向性を継続しているが、新規案件や投資の先送りにより売上高は計画を下回った。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、重点目標としておりました、既存顧客とのストック型サービス(セキュリティ運用監視サービス)の契約更新は堅調に推移しましたが、新規案件の獲得が計画を下回り、売上高が期初の計画を下回りました。」
既存顧客とのストック型サービス契約更新を通じて継続的な顧客価値・収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、引き続き新規パートナー企業の開拓、既存顧客との年間契約に基づくストック型サービス(セキュリティ運用監視サービス)の契約更新を重点目標とし、WEBミーティング等を積極的に活用することで営業活動の停滞を防ぐ対策等を実施いたしました。」
既存顧客のストック型サービス契約更新と新規パートナー開拓を通じて、継続的な顧客価値・収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き、既存顧客の契約更新、新規顧客獲得に注力することで、売上規模を高めていくことができると考えております。」
既存顧客の契約更新と新規顧客獲得を通じて、継続的な顧客価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ストック型のサービスであるセキュリティ運用監視サービスの契約更新、拡販に取組んだ結果、」
ストック型サービスの契約更新と拡販を通じて、継続的な顧客価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「主力である継続性の高いストック型サービス(セキュリティ運用監視サービス)の新規契約獲得、契約更新を軸に、安定した収益基盤の確立に取組んでおります。」
サービスの新規獲得・契約更新を通じて継続的な顧客価値と収益基盤を拡大する方向性を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは、安定した収益基盤を確立するために、継続性の高いストック型サービス(ネットワーク監視)の契約更新と、新規顧客への拡販に注力し、収益基盤の確立と、研究開発活動に取組みました。」
サービス契約の更新と新規顧客への拡販を通じて、顧客から得られる継続的な価値を拡大する方向性を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主力サービスである「NetStare®」の新規、契約延長や、新たな拠点・他機器への追加ニーズに対応できるように取組みました。」
契約期間延長、提供範囲拡大、サービス拡販を通じて顧客生涯価値を高める方向性を、具体的な顧客対応として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そこで当社グループは、「NetStare®」をはじめとするサービスの契約期間の延長、サービス提供範囲の拡大、サービス拡販等を通じ、各顧客から得られるライフタイムバリュー(LTV:顧客生涯価値)の総和を拡大する「ΣLTVの極大化」を戦略目標に掲げ」
契約期間延長、提供範囲拡大、サービス拡販を通じて顧客生涯価値の総和を高める戦略目標を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、主力サービス「NetStare®」を提供する既存顧客を中心に、サービス品質向上を図り、満足度を高めることにより、サービス継続期間の延長や他拠点・他機器へのサービス提供の拡大が実現できるよう取組んでまいりました。」
サービス品質の向上を通じて継続期間と提供範囲を拡大し、顧客生涯価値の総和を高める取り組みを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、主力サービス「NetStare®」を提供する既存顧客を中心に、サービス品質向上を図り、満足度を高めることにより、サービス継続期間の延長や他拠点・他機器へのサービス提供の拡大が実現できるよう取組んでまいりました。」
ΣLTVの構成要素であるサービス継続期間の延長と提供範囲の拡大に向けた取り組みを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、主力サービス「NetStare®」を提供する既存顧客を中心に、サービス品質向上を図り、満足度を高めることにより、サービス継続期間の延長や他拠点・他機器へのサービス提供を実現できるよう取組んでまいりました。」
ΣLTVの構成要素であるサービス継続期間の延長と提供範囲の拡大に向けた取り組みを再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「NetStare®」をはじめとするサービスの継続期間の延伸、サービス提供範囲の拡大、サービス拡販等を通じ、各顧客から得られるライフタイムバリュー(LTV:顧客生涯価値)の総和を拡大する「ΣLTVの極大化」を戦略目標に掲げ」
サービス継続期間、提供範囲、拡販を通じて顧客生涯価値の総和を拡大する、明示的な戦略目標を初めて掲げている。