Komori
セキュアヴェイル(3042)・事実その他有価証券評価差額金の増加継続

その他有価証券評価差額金の増加による純資産の増加

FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY20262022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026その他有価証券評価差額金の増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 203 5,016」

    その他有価証券評価差額金は前期末の△203千円から5,016千円へ増加した。
  2. FY2026-H1その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △203 3,309」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の△203千円から当中間連結会計期間末の3,309千円へ増加している。
  3. FY2025その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,228 △203」

    その他有価証券評価差額金は前期末の1,228千円から△203千円へ減少した一方、当期純利益42,811千円により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比40,779千円増加した。
  4. FY2025-H1中間損失による純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は1,090,678千円となり、前連結会計年度末に比べ54,624千円減少いたしました。これは主に、利益剰余金が53,883千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比54,624千円減少し、中間純損失53,883千円を主因として利益剰余金が減少した。
  5. FY2024通期の純資産増加要因を開示有価証券報告書

    「純資産は1,145,302千円となり、前連結会計年度末に比べ85,249千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が228,958千円増加、その他有価証券評価差額金が143,708千円減少したことによるものです。」

    通期の純資産は前期末比85,249千円増加し、当期純利益による利益剰余金の増加が、投資有価証券評価差額金の減少を上回った。
  6. FY2024-Q3純利益と評価差額金減少による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は1,177,042千円となり、前連結会計年度末に比べ116,989千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が260,834千円増加したことに対し、その他有価証券評価差額金が143,845千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前期末比116,989千円増加した。投資有価証券売却等を背景とする利益剰余金260,834千円の増加が、その他有価証券評価差額金143,845千円の減少を上回った。
  7. FY2024-Q2利益剰余金増加と評価差額金減少による純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は1,138,645円となり、前連結会計年度末に比べ78,592千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が222,445千円増加したことに対して、その他有価証券評価差額金が143,852千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前期末比78,592千円増加した。四半期純利益による利益剰余金222,445千円の増加が、その他有価証券評価差額金143,852千円の減少を上回った。
  8. FY2024-Q1四半期の純資産増加要因を開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は1,123,100千円となり、前連結会計年度末に比べ63,046千円増加いたしました。これは主に、その他有価証券評価差額金が102,699千円増加したことに対し、利益剰余金が39,652千円減少したことによるものであります。」

    前期末に比べ純資産が63,046千円増加し、その他有価証券評価差額金の102,699千円増加が、利益剰余金の39,652千円減少を上回った要因として開示されている。
  9. FY2023通期の純資産減少要因を開示有価証券報告書

    「純資産は1,060,053千円となり、前連結会計年度末に比べ50,205千円の減少となりました。これは主に、利益剰余金が44,039千円、その他有価証券評価差額金が7,045千円それぞれ減少したことによるものです。」

    通期の純資産は前期末比50,205千円減少し、当期純損失による利益剰余金減少とその他有価証券評価差額金減少を主因としている。
  10. FY2023-Q3四半期の純資産減少要因を開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は1,030,656千円となり、前連結会計年度末に比べ79,602千円減少いたしました。これは主に、その他有価証券評価差額金が21,538千円、利益剰余金が58,943千円減少したことによるものであります。」

    当第3四半期末の純資産は前連結会計年度末比79,602千円減少し、その他有価証券評価差額金21,538千円減少と利益剰余金58,943千円減少を主因としている。
  11. FY2022通期の純資産変動要因を開示有価証券報告書

    「これは主に、その他有価証券評価差額金が150,863千円増加したことに対し、利益剰余金が131,057千円減少したことによるものです。」

    通期では、その他有価証券評価差額金150,863千円の増加があった一方、利益剰余金は131,057千円減少した。純資産は前期末比19,806千円減少した。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「これはその他有価証券評価差額金が220,149千円増加したことに対し、利益剰余金が120,964千円減少したことによるものであります。」

    当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末比99,185千円増加し、その主因としてその他有価証券評価差額金220,149千円の増加と利益剰余金120,964千円の減少を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セキュアヴェイルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他有価証券評価差額金の増加による純資産の増加|セキュアヴェイル(3042)の変遷 | Komori