セキュアヴェイル(3042)・施策再掲
第7回・第8回新株予約権の役職員への付与
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「第8回新株予約権 新株予約権の数(個) 2,800 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 280,000 新株予約権の行使期間 自 2024年7月1日 至 2027年12月8日」
第8回新株予約権について、対象株式280,000株が未行使のまま残存し、2027年12月8日までの行使期間を再確認している。 - FY2024行使条件未達・未行使有価証券報告書
「連結経常利益が150百万円を超過した場合:行使可能割合50% 連結経常利益が200百万円を超過した場合:行使可能割合100% 権利確定前 未確定残 120,000 280,000」
第7回・第8回新株予約権について、2024年3月期の連結経常利益が損失であったため、150百万円・200百万円の行使条件は満たされず、対象株式400,000株は未確定残として記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「(a) 連結経常利益が150百万円を超過した場合:行使可能割合50% (b) 連結経常利益が200百万円を超過した場合:行使可能割合100%」
第7回・第8回新株予約権について、2024年3月期の連結経常利益150百万円・200百万円を基準とする行使条件を再確認している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「第7回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社及び当社子会社の従業員 17 新株予約権の数(個)※ 1,200 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 120,000 新株予約権の行使期間 ※ 自 2024年7月1日 至 2027年12月8日 (a) 連結経常利益が150百万円を超過した場合:行使可能割合50% (b) 連結経常利益が200百万円を超過した場合:行使可能割合100% 第8回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役含みます)及び当社子会社の取締役 8 新株予約権の数(個)※ 2,800 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 280,000」
2022年12月9日発行の第7回・第8回新株予約権について、従業員17名および当社・子会社の取締役8名を対象に、合計400,000株を対象とする枠を設定している。いずれも2024年3月期の連結経常利益が150百万円超で50%、200百万円超で100%の行使可能割合とし、行使期間は2024年7月1日から2027年12月8日までとしている。