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決算3042セキュアヴェイル情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比6.3%増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期から縮小しました。ただし、営業損益を含む各利益段階では赤字が続き、自己資本比率も低下しています。

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規模
6.3
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高760百万円前年比 +6.3%進捗 66.1%
営業利益-53百万円
経常利益-56百万円
純利益(親会社株主帰属)-58百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△7.67円
期末の財政状態
総資産1,291百万円
うち純資産 1,030 百万円自己資本比率 79.7%前期末比 -2.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高780,643千円
セグメント別売上高情報セキュリティ事業 632,913千円(前年比 +2.2%)、人材サービス事業 127,259千円(前年比 +32.7%)
セグメント別利益情報セキュリティ事業 25,081千円、人材サービス事業 4,441千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,150百万円(前年比 +20.2%)
営業利益55百万円
経常利益54百万円
純利益44百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

既存顧客とのストック型サービスの契約更新、アップセル・クロスセル、沖縄のサポートセンターを起点とした新規パートナー企業への営業活動が進展。情報セキュリティ事業では「LogStare」シリーズの拡販、人材サービス事業では既存案件への増員が寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 持分変動損失 1,729千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数7,690,000
期末自己株式数448
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高760百万円(前年比 +6.3%)
営業利益-53百万円
経常利益-56百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-58百万円
1株当たり当期純利益△7.67円
自己資本比率当期末 79.7 / 前期末 82
総資産1,291百万円
純資産1,030百万円
現金及び現金同等物期末残高780,643千円
通期業績予想売上高 1,150百万円(前年比 +20.2%) / 営業利益 55百万円 / 経常利益 54百万円 / 純利益 44百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高情報セキュリティ事業 632,913千円(前年比 +2.2%)、人材サービス事業 127,259千円(前年比 +32.7%)
セグメント別利益情報セキュリティ事業 25,081千円、人材サービス事業 4,441千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 持分変動損失 1,729千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数7,690,000
期末自己株式数448
業績の増減要因既存顧客とのストック型サービスの契約更新、アップセル・クロスセル、沖縄のサポートセンターを起点とした新規パートナー企業への営業活動が進展。情報セキュリティ事業では「LogStare」シリーズの拡販、人材サービス事業では既存案件への増員が寄与。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客とのストック型サービスの契約更新、アップセル・クロスセル、沖縄のサポートセンターを起点とした新規パートナー企業への営業活動が進みました。情報セキュリティ事業では「LogStare」シリーズの拡販、人材サービス事業では既存案件への増員が寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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