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決算3042セキュアヴェイル情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比11.2%増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、営業損益・経常損益・最終損益はなお赤字で、通期業績予想と配当予想は変更されていません。

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規模
11.2
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高502,373千円前年比 +11.2%
営業利益-43,269千円
経常利益-43,569千円
純利益(親会社株主帰属)-43,688千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△5.68円
期末の財政状態
総資産1,361,406千円
うち純資産 1,070,491 千円自己資本比率 78.6%前期末比 -3.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-1,303
投資+4,900
財務-631
純増減+2,966

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高814,025千円
セグメント別売上高情報セキュリティ事業 419,343千円(前年比 +7.1%)、人材サービス事業 83,029千円(前年比 +37.9%)
セグメント別利益情報セキュリティ事業 6,452千円、人材サービス事業 3,951千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,150百万円(前年比 +20.2%)
営業利益55百万円
経常利益54百万円
純利益44百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

既存顧客のストック型サービスの契約更新に伴うアップセルやクロスセル、グループ会社との連携による新規パートナー企業の開拓、セキュリティソフトウェア「LogStare」シリーズの拡販。人材サービス事業では新規派遣先の獲得と既存顧客への要員追加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 持分変動損失 1,729千円
減価償却費7,190千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数7,690,000株
期末自己株式数448株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高502,373千円(前年比 +11.2%)
営業利益-43,269千円
経常利益-43,569千円
親会社株主に帰属する当期純利益-43,688千円
1株当たり当期純利益△5.68円
自己資本比率当期末 78.6 / 前期末 82
総資産1,361,406千円
純資産1,070,491千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-1,303千円
投資活動によるキャッシュ・フロー4,900千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-631千円
現金及び現金同等物期末残高814,025千円
通期業績予想売上高 1,150百万円(前年比 +20.2%) / 営業利益 55百万円 / 経常利益 54百万円 / 純利益 44百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高情報セキュリティ事業 419,343千円(前年比 +7.1%)、人材サービス事業 83,029千円(前年比 +37.9%)
セグメント別利益情報セキュリティ事業 6,452千円、人材サービス事業 3,951千円
減価償却費7,190千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 持分変動損失 1,729千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数7,690,000株
期末自己株式数448株
業績の増減要因既存顧客のストック型サービスの契約更新に伴うアップセルやクロスセル、グループ会社との連携による新規パートナー企業の開拓、セキュリティソフトウェア「LogStare」シリーズの拡販。人材サービス事業では新規派遣先の獲得と既存顧客への要員追加。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客のストック型サービス契約更新に伴うアップセル・クロスセル、グループ会社との連携による新規パートナー企業の開拓、セキュリティソフトウェア「LogStare」シリーズの拡販に取り組みました。人材サービス事業では、新規派遣先の獲得と既存顧客への要員追加を進めました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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