資本市場への説明責任とステークホルダー協働
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「③ステークホルダーエンゲージメント ・IR情報の充実 ・株主・投資家との対話 ・顧客目線での商品づくり ・働きやすい職場づくり」
IR情報の充実、株主・投資家との対話、顧客目線の商品づくり、働きやすい職場づくりを継続して掲げている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「③ステークホルダーエンゲージメント ・IR情報の充実 ・株主・投資家との対話 ・顧客目線での商品づくり ・働きやすい職場づくり」
従来のIR・対話・適時開示方針に加え、顧客目線の商品づくりと働きやすい職場づくりを含むステークホルダー対応を中期経営計画の重点課題として具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、IR活動を通じて、資本市場参加者(株主、投資家、証券アナリスト等)に対し、説明責任を十分に果たし、対話によって信頼関係を構築していくほか、適時適切な情報開示、すべてのステークホルダーとの適切な協働にも努めてまいります。」
IR、対話、適時開示、ステークホルダー協働による説明責任を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も、IR活動を通じて、資本市場参加者(株主、投資家、証券アナリスト等)に対し、説明責任を十分に果たし、対話によって信頼関係を構築していくほか、適時適切な情報開示、すべてのステークホルダーとの適切な協働にも努めてまいります。」
IR、対話、適時開示、ステークホルダー協働による説明責任を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も、IR活動を通じて、資本市場参加者(株主、投資家、証券アナリスト等)に対し、説明責任を十分に果たし、対話によって信頼関係を構築していくほか、適時適切な情報開示、すべてのステークホルダーとの適切な協働にも努めてまいります。」
IR、対話、適時開示、ステークホルダー協働による説明責任を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も、IR活動を通じて、資本市場参加者(株主、投資家、証券アナリスト等)に対し、説明責任を十分に果たし、対話によって信頼関係を構築していくほか、適時適切な情報開示、すべてのステークホルダーとの適切な協働にも努めてまいります。」
IR、対話、適時開示、ステークホルダー協働による説明責任を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も、IR活動を通じて、資本市場参加者(株主、投資家、証券アナリスト等)に対し、説明責任を十分に果たし、対話によって信頼関係を構築していくほか、適時適切な情報開示、すべてのステークホルダーとの適切な協働にも努めてまいります。」
IR、対話、適時開示、ステークホルダー協働を通じた説明責任を方針としている。