ビューティカダンホールディングス(3041)・事実再掲
株式会社アグリフラワーの連結範囲への追加
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社アグリフラワーの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「一方で利益面におきましても回復基調で推移しているものの、前第2四半期より連結の範囲に含めた農業部門における損失の影響により、営業損失は12,595千円(前年同期は22,756千円の損失)となりました。」
第2四半期から連結範囲に含めた農業部門について、引き続き損失がその他事業の営業損益に影響している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、黒字化には至らなかったものの、各事業ともに対前期比では総じて堅調に推移したため、売上高は459,728千円(前年同期比6.8%増)、一方で第2四半期より連結の範囲に含めた農業部門における損失の影響により、営業損失は23,664千円(前年同期は18,631千円の損失)となりました。」
アグリフラワーを連結範囲に含めた後、農業部門を含むその他事業の通期業績を開示した。農業ハウス新設等の設備投資105,508千円も実施している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、非連結子会社でありました株式会社アグリフラワーの重要性が増したため、第2四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」
株式会社アグリフラワーを重要性の増加により第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「なお、非連結子会社でありました株式会社アグリフラワーの重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」
株式会社アグリフラワーは、重要性が増したことを理由に当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含められた。その他の事業では農業として花卉の生産・販売を行うことも記載されている。