ソリトンシステムズ(3040)・施策再掲
コンプライアンス委員会・内部監査室による内部統制
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲ガバナンス
「各種委員会 ・コンプライアンス ・情報セキュリティ」
コンプライアンス委員会を含む各種委員会と内部監査室による内部統制の体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの役員および社員等に対し、年1回、法令順守に関する研修を行い、コンプライアンス意識の醸成を図る。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、年1回の研修、ホットライン、子会社監査による内部統制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの役員および社員等に対し、年1回、法令順守に関する研修を行い、コンプライアンス意識の醸成を図る。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、年1回の法令順守研修、ホットライン、子会社監査による内部統制の仕組みを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの役員および社員等に対し、年1回、法令順守に関する研修を行い、コンプライアンス意識の醸成を図る。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、年1回の研修、ホットライン、子会社監査などによる内部統制の仕組みを継続して記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループの役員および社員等に対し、年1回、法令順守に関する研修を行い、コンプライアンス意識の醸成を図る。」
従来のコンプライアンス委員会・内部監査室に加え、年1回の研修、コンプライアンス・ホットライン、子会社監査、事業継続計画など、グループ内部統制の具体的な仕組みを記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンスやリスクマネジメント体制の整備を含むCSR活動を推進するため、社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置するとともに、社外取締役制度を採用し、意思決定のプロセスを含む経営全般の透明性を高める。・内部監査部門として内部監査室を設置し、当社グループの業務プロセスおよび業務全般の適正性等について内部監査を行う。」
コンプライアンス委員会と内部監査室を設置し、コンプライアンス、リスクマネジメント、業務プロセスの適正性を管理する仕組みを記載している。