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53.2
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高5,165百万円前年比 +12.7%進捗 24.4%
営業利益908百万円前年比 +53.2%進捗 28.8%
経常利益949百万円前年比 +79.7%進捗 29.7%
純利益(親会社株主帰属)685百万円前年比 +71.1%進捗 29.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益37円00銭
売上高営業利益率17.6%
期末の財政状態
総資産25,203百万円
うち純資産 13,420 百万円自己資本比率 53.2%前期末比 +2.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ITセキュリティ事業4,85093.9%+12.6%
映像コミュニケーション事業2675.2%+18.1%
Eco 新規事業開発470.9%-5.0%
セグメント別利益
ITセキュリティ事業1,169+45.2%
映像コミュニケーション事業-60
Eco 新規事業開発-55
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,200百万円(前年比 +7.3%)
営業利益3,150百万円(前年比 +10.7%)
経常利益3,200百万円(前年比 +7.5%)
純利益2,350百万円(前年比 +2.3%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想54円 → 60円(+11.1%)
業績の増減要因
IT投資環境が堅調に推移し、ITセキュリティ事業の自社製品・サービスの売上が好調でした。自治体強靭化第2期およびGIGAスクール構想第2期の進展によりNetAttest EPSの販売が好調でした。なお、Sound-FinTechの売却により子会社株式売却益63百万円を計上しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外会社 (株)Sound-FinTech
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 子会社株式売却益 63百万円 / 特別損失 該当事項なし
減価償却費81百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数19,738,888株
期末自己株式数1,197,498株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 5,165百万円(前年比 +12.7%) |
| 営業利益 | 908百万円(前年比 +53.2%) |
| 経常利益 | 949百万円(前年比 +79.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 685百万円(前年比 +71.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 37円00銭 |
| 売上高営業利益率 | 17.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 53.2% / 前期末 50.5% |
| 総資産 | 25,203百万円 |
| 純資産 | 13,420百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 21,200百万円(前年比 +7.3%) / 営業利益 3,150百万円(前年比 +10.7%) / 経常利益 3,200百万円(前年比 +7.5%) / 純利益 2,350百万円(前年比 +2.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし |
| 年間配当予想 | 54円 → 60円(+11.1%) |
| セグメント別売上高 | ITセキュリティ事業 4,850百万円(前年比 +12.6%) / 映像コミュニケーション事業 267百万円(前年比 +18.1%) / Eco 新規事業開発 47百万円(前年比 -5.0%) |
| セグメント別利益 | ITセキュリティ事業 1,169百万円(前年比 +45.2%) / 映像コミュニケーション事業 -60百万円 / Eco 新規事業開発 -55百万円 |
| 減価償却費 | 81百万円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 子会社株式売却益 63百万円 / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 1 / 除外会社 (株)Sound-FinTech |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 19,738,888株 |
| 期末自己株式数 | 1,197,498株 |
| 業績の増減要因 | IT投資環境が堅調に推移し、ITセキュリティ事業の自社製品・サービスの売上が好調でした。自治体強靭化第2期およびGIGAスクール構想第2期の進展によりNetAttest EPSの販売が好調でした。なお、Sound-FinTechの売却により子会社株式売却益63百万円を計上しました。 |
この書類が述べていない項目(9件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IT投資、クラウドサービス、生成AI、サイバーセキュリティ対策への投資が堅調に拡大する中、ITセキュリティ事業の自社製品・サービスの売上が好調でした。自治体強靭化第2期およびGIGAスクール構想第2期の進展により、認証アプライアンスNetAttest EPSの販売も好調でした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。