神戸物産(3038)・施策再掲
内部留保を活用したPB・M&A・グローバル投資
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保の成長投資への戦略的配分49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、業務スーパー事業の継続的な拡大を目的とした自社グループ工場の生産能力向上や、FC本部としての機能の改善及び業務の効率化のための設備投資等に活用してまいります。」
内部留保を自社グループ工場の生産能力向上、FC本部機能の改善・効率化に活用する方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、業務スーパー事業の継続的な拡大を目的とした自社グループ工場の生産能力向上や、FC本部としての機能の改善及び業務の効率化のための設備投資等に活用してまいります。」
内部留保を自社グループ工場の生産能力向上、FC本部機能の改善・効率化に活用する方針が継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、業務スーパー事業の継続的な拡大を目的とした自社グループ工場の生産能力向上や、FC本部としての機能の改善及び業務の効率化のための設備投資等に活用してまいります。」
内部留保の使途が、従来のPB商品開発、M&A、グローバル展開を含む記載から、自社工場の生産能力向上とFC本部機能の改善・効率化へ絞られている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後も予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応えるPB商品の開発やM&A、さらに、グローバルな展開を図るため、積極的な投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保をコスト競争力向上、PB商品開発、M&A、グローバル展開へ投資する方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後も予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応えるPB商品の開発やM&A、さらに、グローバルな展開を図るため、積極的な投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保の使途として、コスト競争力向上、PB商品開発、M&A、グローバル展開への投資を明示している。