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神戸物産(3038)・事実再掲

報告セグメントの廃止・名称変更と焼肉事業の区分変更

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20232021: 220212022: 120222023: 020232024: 1
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外食店舗事業の独立報告セグメント化と撤退による廃止3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、各業態によりフランチャイズ方式で店舗を展開するため事業本部を本社に置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    クックイノベンチャー事業の連結除外後の「業務スーパー事業」「外食・中食事業」「エコ再生エネルギー事業」という事業構成が継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「神戸クック事業」としていた報告セグメントの名称を「外食・中食事業」に変更するとともに、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントの区分方法を見直し、「その他」に含まれていた焼肉事業を「外食・中食事業」に含めております。」

    外食・中食事業への名称変更と焼肉事業の組入れが年次報告書でも継続して開示されている。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において「クックイノベンチャー事業」を構成しておりました株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト(現 株式会社焼肉坂井ホールディングス)及びその他連結子会社11社について、2020年4月1日をみなし売却日として連結の範囲から除外しております。このため、第1四半期連結会計期間より当該報告セグメントを廃止しております。また、第1四半期連結会計期間より、従来「神戸クック事業」としていた報告セグメントの名称を「外食・中食事業」に変更するとともに、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントの区分方法を見直し、「その他」に含まれていた焼肉事業を「外食・中食事業」に含めております。」

    クックイノベンチャー事業の廃止、神戸クック事業から外食・中食事業への名称変更、焼肉事業の同セグメントへの組入れが継続して開示されている。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度において「クックイノベンチャー事業」を構成しておりました株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト及びその他連結子会社11社について、2020年4月1日をみなし売却日として連結の範囲から除外しております。このため、当第1四半期連結会計期間より当該報告セグメントを廃止しております。また、当第1四半期連結会計期間より、従来「神戸クック事業」としていた報告セグメントの名称を「外食・中食事業」に変更するとともに、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態などの観点から、事業セグメントの区分方法を見直し、「その他」に含まれていた焼肉事業を「外食・中食事業」に含めております。」

    クックイノベンチャー事業の連結除外を受けて同報告セグメントを廃止し、神戸クック事業を外食・中食事業へ改称するとともに、焼肉事業を同セグメントへ移管した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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