神戸物産(3038)・施策再掲
指名・報酬委員会の設置
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、2022年2月1日付で取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置しました。」
独立社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が継続して設置され、当年度は3回開催された。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社は、2022年2月1日付で取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置しました。」
設置予定だった指名・報酬委員会が2022年2月1日付で設置され、当年度は3回開催された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2022年2月1日付で取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置いたします。」
2022年2月1日付で、委員の過半数を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置する計画が初めて記載されている。取締役の指名・報酬に関する取締役会の独立性、客観性、説明責任の強化を目的としている。