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月次3038神戸物産商社・卸売

2025年8月度 月次IRニュース

2025年8月は、単体売上高が前年同月比3.8%増の455億42百万円となった。業務スーパーは2店舗を新設し、総店舗数は1,114店舗に増加した。

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規模
103.8
%
書きぶり
断定的
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この月の売上

2025年8月度2026年3月期
45,542百万円
売上高
+3.8%
全店売上高
+3.7%
既存店売上高
+0.8%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
全国全店への商品出荷実績
+3.7%
直轄エリア全店への商品出荷実績
+2.9%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+0.8%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
営業利益
+33.6%
売上総利益
+24.0%
期末店舗数FC店舗数合計 1,110 / 直営店舗数合計 4 / 総店舗数 1,114
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 店舗名 尾上安田店 / 所在地 兵庫県加古川市尾上町安田350-1、店舗名 広島八丁堀店 / 所在地 広島市中区新天地5-14
当月退店数件数 0
月次コメント

個別売上高は前年同期比103.8%となった。業務スーパーは2店舗を新規出店し、店舗数は1,114店舗となった。商品出荷実績は直轄エリア既存店100.8%、直轄エリア全店102.9%、全国全店103.7%で好調に推移した。

変動要因

テレビ番組やSNSで紹介されたこと、飲料・アイスなどの夏物商材の販売、冷凍果物の販売、前年の米価高騰による売上増の反動、前年の自然災害関連の臨時需要の反動、前年の円高による為替予約の時価評価損の反動

翌月以降の施策

業務スーパーで10月末まで『お買い得まみれ!!2025年・秋 総力祭 日頃のご愛顧感謝セール』を開催する。

次回開示予定

2025年10月22日(水)

前年同期の月次推移

月 2024年11月 / 売上高前年同月比 106、月 2024年12月 / 売上高前年同月比 108.8、月 2025年1月 / 売上高前年同月比 108.5、月 2025年2月 / 売上高前年同月比 107.8、月 2025年3月 / 売上高前年同月比 108.2、月 2025年4月 / 売上高前年同月比 113.4、月 2025年5月 / 売上高前年同月比 109.3、月 2025年6月 / 売上高前年同月比 106.2、月 2025年7月 / 売上高前年同月比 106.7、月 2025年8月 / 売上高前年同月比 103.8

集計範囲: 単体(神戸物産)

この月の売上
項目内容
対象月2025年8月度
対象事業年度2026年3月期
集計範囲単体(神戸物産)
当月売上高45,542百万円
当月売上高前年同月比103.8
全店売上高前年同月比103.7
既存店売上高前年同月比100.8
内訳別前年比名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 100.8、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 102.9、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 103.7
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 4,936百万円 / 前年比 124百万円、指標名 営業利益 / 値 3,101百万円 / 前年比 133.6百万円、指標名 経常利益 / 値 3,459百万円 / 前年比 前年同期は49億00百万円の経常赤字、指標名 業務スーパー総店舗数 / 値 1,114店舗 / 前年比 前年同期比40店舗増
期末店舗数FC店舗数合計 1,110 / 直営店舗数合計 4 / 総店舗数 1,114
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 店舗名 尾上安田店 / 所在地 兵庫県加古川市尾上町安田350-1、店舗名 広島八丁堀店 / 所在地 広島市中区新天地5-14
当月退店数件数 0
月次コメント個別売上高は前年同期比103.8%となった。業務スーパーは2店舗を新規出店し、店舗数は1,114店舗となった。商品出荷実績は直轄エリア既存店100.8%、直轄エリア全店102.9%、全国全店103.7%で好調に推移した。
変動要因テレビ番組やSNSで紹介されたこと、飲料・アイスなどの夏物商材の販売、冷凍果物の販売、前年の米価高騰による売上増の反動、前年の自然災害関連の臨時需要の反動、前年の円高による為替予約の時価評価損の反動
翌月以降の施策業務スーパーで10月末まで『お買い得まみれ!!2025年・秋 総力祭 日頃のご愛顧感謝セール』を開催する。
前年同期の月次推移月 2024年11月 / 売上高前年同月比 106、月 2024年12月 / 売上高前年同月比 108.8、月 2025年1月 / 売上高前年同月比 108.5、月 2025年2月 / 売上高前年同月比 107.8、月 2025年3月 / 売上高前年同月比 108.2、月 2025年4月 / 売上高前年同月比 113.4、月 2025年5月 / 売上高前年同月比 109.3、月 2025年6月 / 売上高前年同月比 106.2、月 2025年7月 / 売上高前年同月比 106.7、月 2025年8月 / 売上高前年同月比 103.8
次回開示予定2025年10月22日(水)
この書類が述べていない項目(5件)
客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業務スーパーではテレビ番組やSNSで紹介されたこと、飲料・アイスなどの夏物商材や冷凍果物の販売が売上に貢献した。一方、前年の米価高騰や自然災害関連の臨時需要の反動があった。経常利益は、前年に円高による為替予約の時価評価損が多く計上された反動で大きく改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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