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月次3038神戸物産商社・卸売

2025年6月度 月次IRニュース

2025年6月度の神戸物産単体では、売上高が前年同月比106.2%となり、売上総利益・営業利益・経常利益も前年を上回った。業務スーパーは4店舗を新規出店し、総店舗数は1,110店舗となった。

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規模
106.2
%(個別売上高の前年同月比)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2025年6月度
45,100百万円
売上高
+6.2%
全店売上高
+6.9%
既存店売上高
+4.3%
期初来累計
+8.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
全国全店への商品出荷実績
+6.9%
直轄エリア全店への商品出荷実績
+6.4%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+4.3%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
経常利益
+42.0%
営業利益
+25.9%
売上総利益
+19.3%
期末店舗数総店舗数 1,110 / FC店舗数 1,106 / 直営店舗数 4
当月出店数件数 4 / 店舗名・所在地 店舗名 釧路木場店 / 所在地 北海道釧路郡釧路町木場2-2-1、店舗名 南寺方南通店 / 所在地 大阪府守口市南寺方南通3-4-11、店舗名 狸小路2丁目店 / 所在地 札幌市中央区南二条西2-6-1、店舗名 小松今江店 / 所在地 石川県小松市今江町9-237
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
期初来累計売上高275,297百万円
月次コメント

個別売上高、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも前年を上回った。業務スーパーの商品出荷実績も好調に推移した。

変動要因

テレビ番組やSNSなどで紹介されたこと、大容量で低価格の商品、揚げるだけ、電子レンジで温めるだけで食べられる時短商品、円安による為替予約の時価評価益

次回開示予定

2025年8月21日(木)に2025年7月度月次IRニュースを公表予定

前年同期の月次推移

月 11月 / 売上高 44,160百万円 / 前年比 106百万円、月 12月 / 売上高 49,625百万円 / 前年比 108.8百万円、月 1月 / 売上高 40,053百万円 / 前年比 108.5百万円、月 2月 / 売上高 42,567百万円 / 前年比 107.8百万円、月 3月 / 売上高 47,682百万円 / 前年比 108.2百万円、月 4月 / 売上高 51,207百万円 / 前年比 113.4百万円、月 5月 / 売上高 48,404百万円 / 前年比 109.3百万円、月 6月 / 売上高 45,100百万円 / 前年比 106.2百万円

集計範囲: 単体(神戸物産単体)

この月の売上
項目内容
対象月2025年6月度
集計範囲単体(神戸物産単体)
当月売上高45,100百万円
当月売上高前年同月比106.2
全店売上高前年同月比106.9
既存店売上高前年同月比率 104.3 / 定義 非開示
期初来累計売上高275,297百万円
期初来累計前年同期比108.9
内訳別前年比名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 104.3、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 106.4、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 106.9
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 4,977百万円 / 前年比 119.3百万円、指標名 営業利益 / 値 3,179百万円 / 前年比 125.9百万円、指標名 経常利益 / 値 4,013百万円 / 前年比 142百万円、指標名 業務スーパー総店舗数 / 値 1,110店舗 / 前年比 前年同期比38店舗増
期末店舗数総店舗数 1,110 / FC店舗数 1,106 / 直営店舗数 4
当月出店数件数 4 / 店舗名・所在地 店舗名 釧路木場店 / 所在地 北海道釧路郡釧路町木場2-2-1、店舗名 南寺方南通店 / 所在地 大阪府守口市南寺方南通3-4-11、店舗名 狸小路2丁目店 / 所在地 札幌市中央区南二条西2-6-1、店舗名 小松今江店 / 所在地 石川県小松市今江町9-237
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント個別売上高、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも前年を上回った。業務スーパーの商品出荷実績も好調に推移した。
変動要因テレビ番組やSNSなどで紹介されたこと、大容量で低価格の商品、揚げるだけ、電子レンジで温めるだけで食べられる時短商品、円安による為替予約の時価評価益
前年同期の月次推移月 11月 / 売上高 44,160百万円 / 前年比 106百万円、月 12月 / 売上高 49,625百万円 / 前年比 108.8百万円、月 1月 / 売上高 40,053百万円 / 前年比 108.5百万円、月 2月 / 売上高 42,567百万円 / 前年比 107.8百万円、月 3月 / 売上高 47,682百万円 / 前年比 108.2百万円、月 4月 / 売上高 51,207百万円 / 前年比 113.4百万円、月 5月 / 売上高 48,404百万円 / 前年比 109.3百万円、月 6月 / 売上高 45,100百万円 / 前年比 106.2百万円
次回開示予定2025年8月21日(木)に2025年7月度月次IRニュースを公表予定
この書類が述べていない項目(5件)
対象事業年度客数前年同月比客単価前年同月比内訳別売上高翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テレビ番組やSNSなどで紹介されたこと、大容量・低価格の商品や調理が簡単な時短商品が売上に貢献した。経常利益については、円安により為替予約の時価評価益を営業外で計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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