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月次3038神戸物産商社・卸売

2024年12月度 月次IRニュース

2024年12月の単体売上高は496億25百万円で、前年同月比8.8%増となった。業務スーパーは3店舗出店し、総店舗数は1,092店舗に増加した。

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規模
49625
百万円
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この月の売上

2024年12月度
49,625百万円
売上高
+8.8%
全店売上高
+8.3%
既存店売上高
+4.6%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
直轄エリア全店への商品出荷実績
+8.5%
全国全店への商品出荷実績
+8.3%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+4.6%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数FC店舗数合計 1,088店舗 / 直営店舗数合計 4店舗 / 総店舗数 1,092店舗
当月出店数件数 3 / 店舗名 吹田原町店、光ケ丘店、甚目寺森店 / 所在地 大阪府吹田市原町2-36-1、千葉県柏市光ケ丘2-21-25、愛知県あま市森5-21-28
当月退店数件数 0
月次コメント

個別売上高、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも前年実績を上回った。業務スーパーの商品出荷実績も好調に推移した。

変動要因

テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜の好調、お正月商材の貢献、時短食品の貢献、為替予約における時価評価損の戻入

次回開示予定

2025年2月21日(金)

集計範囲: 単体(神戸物産)

この月の売上
項目内容
対象月2024年12月度
集計範囲単体(神戸物産)
当月売上高49,625百万円
当月売上高前年同月比108.8
全店売上高前年同月比108.3
既存店売上高前年同月比104.6
内訳別前年比名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 104.6%、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 108.5%、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 108.3%
主要KPI指標名 総店舗数 / 値 1,092店舗 / 前年比 前年同期比42店舗増
期末店舗数FC店舗数合計 1,088店舗 / 直営店舗数合計 4店舗 / 総店舗数 1,092店舗
当月出店数件数 3 / 店舗名 吹田原町店、光ケ丘店、甚目寺森店 / 所在地 大阪府吹田市原町2-36-1、千葉県柏市光ケ丘2-21-25、愛知県あま市森5-21-28
当月退店数件数 0
月次コメント個別売上高、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも前年実績を上回った。業務スーパーの商品出荷実績も好調に推移した。
変動要因テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜の好調、お正月商材の貢献、時短食品の貢献、為替予約における時価評価損の戻入
次回開示予定2025年2月21日(金)
この書類が述べていない項目(8件)
対象事業年度客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テレビ番組やSNSで紹介されたこと、冷凍野菜・お正月商材・時短食品の好調が売上増に貢献した。経常利益は、前年の円高による為替予約の時価評価損に対し、当期は契約終了に伴う時価評価損の戻入があったことで大幅に増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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