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株式の発行・処分3038神戸物産商社・卸売

ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ

取締役、従業員および子会社の役員・従業員を対象に、最大26,000個(対象株式数最大260万株)のストック・オプションを無償で発行する議案を、株主総会に付議することを決定した。具体的な割当日や行使価額は、今後の取締役会で決める。

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規模
2600000
株
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

ストック・オプションとしての新株予約権の発行

発行・処分する株式数2,600,000株

当社普通株式2,600,000株を上限

割当予定先
区分 当社の取締役 / 人数 6名 / 新株予約権数 510個、区分 当社の従業員 / 人数 582名 / 新株予約権数 非開示、区分 当社子会社の取締役 / 人数 22名 / 新株予約権数 非開示、区分 当社子会社の従業員 / 人数 697名 / 新株予約権数 非開示
新株予約権の払込金額は無償。行使価額は割当日の東京証券取引所における当社普通株式の終値
株式報酬の総額

割当日における新株予約権1個当たりの公正価額に、割当日に在任する取締役に割り当てる新株予約権の総数を乗じた額。具体額は非開示

新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は割当日の東京証券取引所における当社普通株式の終値。株式分割・株式併合や時価を下回る新株発行等により修正される条項があるが、修正の下限は非開示
行使期間
開始日 2027年4月1日 / 終了日 2033年10月31日
新株予約権の個数
発行総数 26,000個を上限 / 未行使残の個数 非開示
無償取得の事由
新株予約権者が行使条件に該当しなくなった場合、または当社が消滅会社となる合併契約等もしくは完全子会社となる株式交換契約等が株主総会で承認された場合
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役 / 人数 6名 / 割当株数 非開示、区分 当社の従業員 / 人数 582名 / 割当株数 非開示、区分 当社子会社の取締役 / 人数 22名 / 割当株数 非開示、区分 当社子会社の従業員 / 人数 697名 / 割当株数 非開示
払込金額の算定根拠
行使価額は割当日の東京証券取引所における当社普通株式の終値。ディスカウント率またはプレミアム率は非開示
企業行動規範上の手続
2025年1月29日開催予定の第39期定時株主総会に議案を付議し、承認を条件とする
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類ストック・オプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数当社普通株式2,600,000株を上限
発行価額・処分価額新株予約権の払込金額は無償。行使価額は割当日の東京証券取引所における当社普通株式の終値
割当予定先区分 当社の取締役 / 人数 6名 / 新株予約権数 510個、区分 当社の従業員 / 人数 582名 / 新株予約権数 非開示、区分 当社子会社の取締役 / 人数 22名 / 新株予約権数 非開示、区分 当社子会社の従業員 / 人数 697名 / 新株予約権数 非開示
払込金額の算定根拠行使価額は割当日の東京証券取引所における当社普通株式の終値。ディスカウント率またはプレミアム率は非開示
行使価額当初行使価額は割当日の東京証券取引所における当社普通株式の終値。株式分割・株式併合や時価を下回る新株発行等により修正される条項があるが、修正の下限は非開示
行使期間開始日 2027年4月1日 / 終了日 2033年10月31日
新株予約権の個数発行総数 26,000個を上限 / 未行使残の個数 非開示
無償取得の事由新株予約権者が行使条件に該当しなくなった場合、または当社が消滅会社となる合併契約等もしくは完全子会社となる株式交換契約等が株主総会で承認された場合
対象者の区分と人数区分 当社の取締役 / 人数 6名 / 割当株数 非開示、区分 当社の従業員 / 人数 582名 / 割当株数 非開示、区分 当社子会社の取締役 / 人数 22名 / 割当株数 非開示、区分 当社子会社の従業員 / 人数 697名 / 割当株数 非開示
株式報酬の総額割当日における新株予約権1個当たりの公正価額に、割当日に在任する取締役に割り当てる新株予約権の総数を乗じた額。具体額は非開示
企業行動規範上の手続2025年1月29日開催予定の第39期定時株主総会に議案を付議し、承認を条件とする
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の業績向上への意欲と意識を高めることにより企業価値の向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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