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月次3038神戸物産商社・卸売

2024年4月度 月次IRニュース

2024年4月の単体売上高は前年同月比9.3%増の451億72百万円となった。一方、為替予約に関連するデリバティブ評価損により、経常利益は前年同月比22.5%減となった。

読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
45172
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年4月度2024年10月期
45,172百万円
売上高
+9.3%
全店売上高
+9.9%
既存店売上高
+4.9%
期初来累計
+11.1%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
全国全店への商品出荷実績
+9.9%
直轄エリア全店への商品出荷実績
+9.1%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+4.9%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
経常利益
-22.5%
営業利益
+7.2%
売上総利益
+6.9%
期末店舗数総店舗数 1,062 / FC店舗数合計 1,058 / 直営店舗数合計 4
当月出店数件数 5 / 店舗名 貝取団地店、日野店、南町田店、よどえ店、徳山デッキ店
当月退店数件数 0
期初来累計売上高252,926百万円
月次コメント

個別売上高は前年同期比109.3%、売上総利益は106.9%、営業利益は107.2%となった。業務スーパーは店舗数が1,062店舗となり、商品出荷実績も好調に推移した。

変動要因

業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜やセール対象商品の販売、為替予約に関連するデリバティブ評価損

次回開示予定

2024年6月24日(月)

集計範囲: 神戸物産単体

この月の売上
項目内容
対象月2024年4月度
対象事業年度2024年10月期
集計範囲神戸物産単体
当月売上高45,172百万円
当月売上高前年同月比109.3
全店売上高前年同月比109.9
既存店売上高前年同月比率 104.9 / 定義 非開示
期初来累計売上高252,926百万円
期初来累計前年同期比111.1
内訳別前年比名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 104.9、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 109.1、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 109.9
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 4,603百万円 / 前年比 106.9百万円、指標名 営業利益 / 値 2,884百万円 / 前年比 107.2百万円、指標名 経常利益 / 値 2,164百万円 / 前年比 77.5百万円
期末店舗数総店舗数 1,062 / FC店舗数合計 1,058 / 直営店舗数合計 4
当月出店数件数 5 / 店舗名 貝取団地店、日野店、南町田店、よどえ店、徳山デッキ店
当月退店数件数 0
月次コメント個別売上高は前年同期比109.3%、売上総利益は106.9%、営業利益は107.2%となった。業務スーパーは店舗数が1,062店舗となり、商品出荷実績も好調に推移した。
変動要因業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜やセール対象商品の販売、為替予約に関連するデリバティブ評価損
次回開示予定2024年6月24日(月)
この書類が述べていない項目(5件)
客数前年同月比客単価前年同月比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加には、業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜やセール対象商品の販売が貢献した。経常利益の減少は、為替変動リスクをヘッジするための為替予約に関連してデリバティブ評価損を計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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