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月次3038神戸物産商社・卸売

月次IRニュース

2023年8月の単体売上高は402億85百万円で前年同月比16.7%増となり、売上総利益と営業利益も増加しました。一方、経常利益は為替予約の評価損などにより前年同月比28.9%減となりました。

読む価値
74注目
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
40285
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2023年8月度2023年10月期
40,285百万円
売上高
+16.7%
既存店売上高
+11.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
全国全店への商品出荷実績
+17.3%
直轄エリア全店への商品出荷実績
+17.1%
直轄エリア既存店への商品出荷実績
+11.9%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数総店舗数 1,035 / FC店舗数 1,032 / 直営店舗数 3
当月出店数件数 5 / 店舗名・所在地 店舗名 堺菱木店 / 所在地 堺市西区菱木2-2225、店舗名 江戸川台店 / 所在地 千葉県流山市江戸川台東3-6-2、店舗名 八女本村店 / 所在地 福岡県八女市本村100-1、店舗名 伊那店 / 所在地 長野県伊那市御園73-1、店舗名 まんのう店 / 所在地 香川県仲多度郡まんのう町買田字岡下566-1
当月退店数件数 2
月次コメント

2023年8月度は、単体売上高、売上総利益、営業利益が前年を上回った一方、経常利益は前年を下回った。業務スーパーの商品出荷実績は好調に推移した。

変動要因

業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜・飲料など夏物商材の出荷増加、お祭りなどイベント商材の出荷増加、前年の為替予約に関連する時価評価益と当月の時価評価損などの差異

翌月以降の施策

2023年9月1日から10月末まで『2023年・秋 総力祭 お買い得まみれ!! 日頃のご愛顧感謝セール』を開催。

次回開示予定

2023年9月度月次IRニュースは2023年10月23日(月)公表予定

前年同期の月次推移

月 前年11月 / 売上高前年同月比 111.1、月 前年12月 / 売上高前年同月比 112.6、月 前年1月 / 売上高前年同月比 110.5、月 前年2月 / 売上高前年同月比 113.8、月 前年3月 / 売上高前年同月比 109.6、月 前年4月 / 売上高前年同月比 112.5、月 前年5月 / 売上高前年同月比 117.7、月 前年6月 / 売上高前年同月比 110.5、月 前年7月 / 売上高前年同月比 114.1、月 前年8月 / 売上高前年同月比 116.7

集計範囲: 神戸物産単体

この月の売上
項目内容
対象月2023年8月度
対象事業年度2023年10月期
集計範囲神戸物産単体
当月売上高40,285百万円
当月売上高前年同月比116.7
既存店売上高前年同月比率 111.9 / 定義 非開示
内訳別前年比名称 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 前年比 111.9%、名称 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 前年比 117.1%、名称 全国全店への商品出荷実績 / 前年比 117.3%
主要KPI指標名 業務スーパー総店舗数 / 値 1,035店舗 / 前年比 非開示
期末店舗数総店舗数 1,035 / FC店舗数 1,032 / 直営店舗数 3
当月出店数件数 5 / 店舗名・所在地 店舗名 堺菱木店 / 所在地 堺市西区菱木2-2225、店舗名 江戸川台店 / 所在地 千葉県流山市江戸川台東3-6-2、店舗名 八女本村店 / 所在地 福岡県八女市本村100-1、店舗名 伊那店 / 所在地 長野県伊那市御園73-1、店舗名 まんのう店 / 所在地 香川県仲多度郡まんのう町買田字岡下566-1
当月退店数件数 2
月次コメント2023年8月度は、単体売上高、売上総利益、営業利益が前年を上回った一方、経常利益は前年を下回った。業務スーパーの商品出荷実績は好調に推移した。
変動要因業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜・飲料など夏物商材の出荷増加、お祭りなどイベント商材の出荷増加、前年の為替予約に関連する時価評価益と当月の時価評価損などの差異
翌月以降の施策2023年9月1日から10月末まで『2023年・秋 総力祭 お買い得まみれ!! 日頃のご愛顧感謝セール』を開催。
前年同期の月次推移月 前年11月 / 売上高前年同月比 111.1、月 前年12月 / 売上高前年同月比 112.6、月 前年1月 / 売上高前年同月比 110.5、月 前年2月 / 売上高前年同月比 113.8、月 前年3月 / 売上高前年同月比 109.6、月 前年4月 / 売上高前年同月比 112.5、月 前年5月 / 売上高前年同月比 117.7、月 前年6月 / 売上高前年同月比 110.5、月 前年7月 / 売上高前年同月比 114.1、月 前年8月 / 売上高前年同月比 116.7
次回開示予定2023年9月度月次IRニュースは2023年10月23日(月)公表予定
この書類が述べていない項目(6件)
全店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加には、業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSでの紹介、冷凍野菜・飲料などの夏物商材やイベント商材の出荷増加が寄与しました。経常利益の減少については、前年に為替予約に関連する時価評価益などが大きく計上された一方、当月は時価評価損などが計上されたためと説明されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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