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月次3038神戸物産商社・卸売

月次IRニュース

2023年4月の神戸物産単体の売上高は前年同月比112.5%となり、利益では売上総利益と営業利益が増加した一方、経常利益は98.4%にとどまりました。業務スーパーは6店舗を新規出店し、総店舗数は1,023店舗に増えました。

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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
112.5
%(個別売上高の前年同月比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2023年4月度
41,342百万円
売上高
+12.5%
全店売上高
+12.7%
既存店売上高
+6.8%
期初来累計
+11.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
営業利益
+16.8%
売上総利益
+14.2%
直轄エリア全店の商品出荷実績
+12.7%
全国全店の商品出荷実績
+11.8%
直轄エリア既存店の商品出荷実績
+6.8%
経常利益
-1.6%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
営業利益
+16.8%
売上総利益
+14.2%
経常利益
-1.6%
期末店舗数総店舗数 1,023 / FC店舗数 1,020 / 直営店舗数 3
当月出店数件数 6 / 店舗名・所在地 滝川店:北海道滝川市東町1-8-14、蘇我ベイフロント店:千葉市中央区川崎町57-5、狭山店:大阪府大阪狭山市池之原3-1053-2、八代宮地店:熊本県八代市宮地町1774-1、会津千石店:福島県会津若松市東千石1-1-15、東光寺店:栃木県真岡市東光寺1-25-1
当月退店数件数 1 / 店舗名・所在地 非開示
期初来累計売上高227,577百万円
月次コメント

個別売上高は前年同期比112.5%、売上総利益は114.2%、営業利益は116.8%、経常利益は98.4%。業務スーパーは6店舗を新規出店し、店舗数は1,023店舗となった。商品出荷実績は堅調に推移した。

変動要因

業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSなどで継続的に紹介されたこと、利便性の高い冷凍野菜の好調、セール対象商品の好調

次回開示予定

2023年6月21日(水)に5月度月次IRニュースを公表予定

集計範囲: 神戸物産単体

この月の売上
項目内容
対象月2023年4月度
集計範囲神戸物産単体
当月売上高41,342百万円
当月売上高前年同月比112.5
全店売上高前年同月比112.7
既存店売上高前年同月比率 106.8 / 既存店の定義 非開示
期初来累計売上高227,577百万円
期初来累計前年同期比111.7
内訳別前年比名称 売上総利益 / 前年比 114.2、名称 営業利益 / 前年比 116.8、名称 経常利益 / 前年比 98.4、名称 直轄エリア既存店の商品出荷実績 / 前年比 106.8、名称 直轄エリア全店の商品出荷実績 / 前年比 112.7、名称 全国全店の商品出荷実績 / 前年比 111.8
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 4,305百万円 / 前年比 114.2百万円、指標名 営業利益 / 値 2,744百万円 / 前年比 116.8百万円、指標名 経常利益 / 値 2,829百万円 / 前年比 98.4百万円、指標名 業務スーパー総店舗数 / 値 1,023店舗 / 前年比 前年同期比54店舗増
期末店舗数総店舗数 1,023 / FC店舗数 1,020 / 直営店舗数 3
当月出店数件数 6 / 店舗名・所在地 滝川店:北海道滝川市東町1-8-14、蘇我ベイフロント店:千葉市中央区川崎町57-5、狭山店:大阪府大阪狭山市池之原3-1053-2、八代宮地店:熊本県八代市宮地町1774-1、会津千石店:福島県会津若松市東千石1-1-15、東光寺店:栃木県真岡市東光寺1-25-1
当月退店数件数 1 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント個別売上高は前年同期比112.5%、売上総利益は114.2%、営業利益は116.8%、経常利益は98.4%。業務スーパーは6店舗を新規出店し、店舗数は1,023店舗となった。商品出荷実績は堅調に推移した。
変動要因業務スーパーの店舗数増加、テレビ番組やSNSなどで継続的に紹介されたこと、利便性の高い冷凍野菜の好調、セール対象商品の好調
次回開示予定2023年6月21日(水)に5月度月次IRニュースを公表予定
この書類が述べていない項目(6件)
対象事業年度客数前年同月比客単価前年同月比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テレビ番組やSNSなどで継続的に紹介されたこと、利便性の高い冷凍野菜やセール対象商品が好調だったことが売上増加に貢献したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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