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月次3038神戸物産商社・卸売

月次IRニュース

2022年12月は、単体売上高が前年同月比112.6%と増加し、業務スーパーの総店舗数も1,011店舗へ増えました。一方、売上総利益・営業利益・経常利益は前年を下回り、特に経常利益は為替予約関連の時価評価損で大幅に減少しました。

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規模
112.6
%
書きぶり
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この月の売上

2022年12月度2023年3月期
41,392百万円
売上高
+12.6%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
直轄エリア・業務スーパー全店への商品出荷実績
+12.6%
全国・業務スーパー全店への商品出荷実績
+12.5%
直轄エリア・業務スーパー既存店への商品出荷実績
+7.2%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
経常利益
-92.3%
営業利益
-14.9%
売上総利益
-4.8%
期末店舗数FC店舗数合計 1,008店舗 / 直営店舗数合計 3店舗 / 総店舗数 1,011店舗
当月出店数件数 4 / 内訳 店舗名 苫小牧西店 / 所在地 北海道苫小牧市柏木町2-1-2、店舗名 太子店 / 所在地 兵庫県揖保郡太子町老原13-1、店舗名 屯田店 / 所在地 札幌市北区屯田6条3-8-18、店舗名 真砂店 / 所在地 鹿児島県鹿児島市真砂本町3-8
当月退店数件数 1 / 内訳 地方エリアで1店舗
月次コメント

個別売上高は前年同期比112.6%、売上総利益は95.2%、営業利益は85.1%、経常利益は7.7%となりました。業務スーパーは4店舗を新規出店し、総店舗数は1,011店舗となりました。

変動要因

テレビ番組やSNSでの紹介、業務スーパー2022年歳末セール、円高進行による為替予約関連の時価評価損、冷凍野菜の出荷増加、飲食店などで使用される業者向け商材の出荷増加

次回開示予定

2023年2月22日(水)に1月度月次IRニュースを公表予定

集計範囲: 単体(神戸物産)

この月の売上
項目内容
対象月2022年12月度
対象事業年度2023年3月期
集計範囲単体(神戸物産)
当月売上高41,392百万円
当月売上高前年同月比112.6
内訳別前年比名称 直轄エリア・業務スーパー既存店への商品出荷実績 / 前年比 107.2、名称 直轄エリア・業務スーパー全店への商品出荷実績 / 前年比 112.6、名称 全国・業務スーパー全店への商品出荷実績 / 前年比 112.5
主要KPI指標名 売上総利益 / 値 3,465百万円 / 前年比 95.2百万円、指標名 営業利益 / 値 2,062百万円 / 前年比 85.1百万円、指標名 経常利益 / 値 204百万円 / 前年比 7.7百万円、指標名 直轄エリア既存店への商品出荷実績 / 値 107.2% / 前年比 非開示、指標名 直轄エリア全店への商品出荷実績 / 値 112.6% / 前年比 非開示、指標名 全国全店への商品出荷実績 / 値 112.5% / 前年比 非開示
期末店舗数FC店舗数合計 1,008店舗 / 直営店舗数合計 3店舗 / 総店舗数 1,011店舗
当月出店数件数 4 / 内訳 店舗名 苫小牧西店 / 所在地 北海道苫小牧市柏木町2-1-2、店舗名 太子店 / 所在地 兵庫県揖保郡太子町老原13-1、店舗名 屯田店 / 所在地 札幌市北区屯田6条3-8-18、店舗名 真砂店 / 所在地 鹿児島県鹿児島市真砂本町3-8
当月退店数件数 1 / 内訳 地方エリアで1店舗
月次コメント個別売上高は前年同期比112.6%、売上総利益は95.2%、営業利益は85.1%、経常利益は7.7%となりました。業務スーパーは4店舗を新規出店し、総店舗数は1,011店舗となりました。
変動要因テレビ番組やSNSでの紹介、業務スーパー2022年歳末セール、円高進行による為替予約関連の時価評価損、冷凍野菜の出荷増加、飲食店などで使用される業者向け商材の出荷増加
次回開示予定2023年2月22日(水)に1月度月次IRニュースを公表予定
この書類が述べていない項目(9件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テレビ番組やSNSでの紹介、12月開催の「業務スーパー 2022年歳末セール」、冷凍野菜や業務用商材の出荷増加が売上・商品出荷の増加に寄与しました。経常利益の減少は、円高進行に伴う為替予約関連の時価評価損によるものと説明されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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